ちへん【地変】とは

ちへん【地変】とは|一般用語土地の変動。土地の陥没・隆起,噴火・地震など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/0810.html

チペピジン【tipepidine】とは

チペピジン【tipepidine】とは|一般用語中枢に作用する非麻薬性鎮咳薬の一。咳・痰の排出困難に用いる。胃腸障害,眠気の副作用が出ることがある。商標名アスベリン。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/0809.ht

ちへど【血反吐】とは

ちへど【血反吐】とは|一般用語胃からはきだす血。また,血のまじったへど。「―をはく」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/0808.html

チベットもじ【チベット文字】とは

チベットもじ【チベット文字】とは|一般用語インド系諸文字を範型として,7 世紀に成立した音節文字。左横書きで,通常 35 字母を基本とするが,母音字は独立字である a だけなので,他の母音を表すためには a の上か下に補助記号を用いる。https://kabu-watan

製図文字(せいずもじ)(drawing character)とは

製図で原則として使う文字。JIS Z 8302(製図通則)に定める文字。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/14se/020.html

チベットぶっきょう【チベット仏教】とは

チベットぶっきょう【チベット仏教】とは|一般用語チベットを中心に成立した仏教。7 世紀以来インドから伝わった大乗仏教がチベットの民間信仰と融合してできたもので,密教的色彩が濃い。15 世紀に黄帽派(革新派)と紅帽派(保守派)に分裂。ラマを特に尊崇し,ダライ-ラマ・パンチェン-

チベットビルマごぞく【チベットビルマ語族】とは

チベットビルマごぞく【チベットビルマ語族】とは|一般用語⇒シナ-チベット諸語https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/0805.html

チベットこうげん【チベット高原】とは

チベットこうげん【チベット高原】とは|一般用語中国,チベット自治区西部の,世界で最も高地にある大高原。北は崑崙(こんろん)山脈,南はヒマラヤ山脈に囲まれる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/0804.html

チベットこうきあつ【チベット高気圧】とは

チベットこうきあつ【チベット高気圧】とは|一般用語夏季,チベット高原上の対流圏上部に出現する温暖な高気圧。チベット・ヒマラヤの山塊が熱せられて大気を暖めるために生ずる。地表は低圧になる。その消長は,日本の夏の旱魃(かんばつ)に影響すると考えられる。https://kabu

チベットご【チベット語】とは

チベットご【チベット語】とは|一般用語〔Tibetan〕チベット-ビルマ語派に属する言語。中心はラサ方言。インド文字にならって 7 世紀頃に作られた左横書き文字体系を今日も用いる。仏教関係に豊富な歴史的文献をもつ。西蔵語。https://kabu-watanabe.com
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