チベットご【チベット語】とは

チベットご【チベット語】とは|一般用語〔Tibetan〕チベット-ビルマ語派に属する言語。中心はラサ方言。インド文字にならって 7 世紀頃に作られた左横書き文字体系を今日も用いる。仏教関係に豊富な歴史的文献をもつ。西蔵語。https://kabu-watanabe.com

チベット【Tibet】とは

チベット【Tibet】とは|一般用語中国の南西部にある自治区。ヒマラヤ山脈と崑崙(こんろん)山脈との間にある,平均海抜 4500m の高原地帯。住民は大部分がチベット族で,ヤク・羊などの牧畜が盛ん。チベット仏教の中心地。1959 年以降,独立運動が断続的に続けられている。区都

チベタンテリア【Tibetan terrier】とは

チベタンテリア【Tibetan terrier】とは|一般用語イヌの一品種。チベット原産。体高 35~40cm。上毛は豊富で長く,わずかに波状になっている。ラマ教の寺院で飼育されていた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17

ちへいめん【地平面】とは

ちへいめん【地平面】とは|一般用語ある地点における鉛直線に垂直な平面。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/0799.html

ちへいふかく【地平俯角】とは

ちへいふかく【地平俯角】とは|一般用語観測者の地点で,実視できる水平線と天文学的に定まる地平線との間の角。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/0798.html

ちへいせん【地平線】とは

ちへいせん【地平線】とは|一般用語(1)天と地との境界として眺望できる線。自然地平線。(2)〔天〕観測者を通る鉛直線に垂直な平面が天球と交わる大円。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/0797.html

ボーリング柱状図(ぽーりんヴちゅうじょうず)(調査)とは

ボーリング柱状図(ぽーりんヴちゅうじょうず)とは|トンネル用語英語:boring log、columnar section独語:Bohrdiagramm、Säulenprofil仏語:-ポーリング調査の結果を柱状の断面図として整理したもの。岩石ポーリングの場合は、地層

ちへいしさ【地平視差】とは

ちへいしさ【地平視差】とは|一般用語天体が地平にあるとき,地上の観測者から見た場合と,地球の中心から見た場合の方向差。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/0796.html

ちへいざひょう【地平座標】とは

ちへいざひょう【地平座標】とは|一般用語天球座標の一種。高度と方位角で天球上の天体などの位置を表す。高度は地平面からの角距離で示し,天頂へ 90 度天底へマイナス 90 度まで目盛る。方位角は天頂と真南(真北の場合もある)を通る垂直圏を基準とし,天頂と天体を通る垂直圏との角を

ちへいきょり【地平距離】とは

ちへいきょり【地平距離】とは|一般用語地表のある高さのところから見通すことのできる最大距離。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/0794.html
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