ちしょう【地象】とは

ちしょう【地象】とは|一般用語地震など,大地に起こる現象。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/0523.html

ちしゃのき【萵苣の木】とは

ちしゃのき【萵苣の木】とは|一般用語(1)ムラサキ科の落葉高木。暖地の山中に自生し,また庭木とされる。白色小花を密生する。カキノキダマシ。(2)エゴノキの別名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/0522.html

ちしゃくいん【智積院】とは

ちしゃくいん【智積院】とは|一般用語京都市東山区にある真言宗智山派の総本山。山号は仏頭山。もと紀伊(和歌山県)根来寺大伝法院の一院。1585 年豊臣秀吉に焼かれて京都に移り,1600 年徳川家康によって秀吉建立の祥雲寺を下付され,再興された。以後名僧を輩出。https:/

崩積地(ほうせきち)(調査)とは

崩積地(ほうせきち)とは|トンネル用語英語:colluvial slope独語:kolluviale Böschung、Kollvialabhang仏語:glacis colluviel-https://kabu-watanabe.com/glossary/ton

ちしゃ【知者・智者】とは

ちしゃ【知者・智者】とは|一般用語物事の本質を知る人。道理をわきまえた人。「―の教え」━の一失(いつしつ)愚者(ぐしや)の一得(いつとく)知者といわれる人の考えの中にも誤りはある。また,おろか者もときにはすぐれた考えを出すことがある。https://kabu-watana

ちしゃ【治者】とは

ちしゃ【治者】とは|一般用語国を治める者。統治者。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/0519.html

ちしゃ【萵苣】とは

ちしゃ【萵苣】とは|一般用語キク科の一年草または二年草。食用。下の方から葉をかき取って用いるカキヂシャや結球性のレタス・サラダナなどがある。チサ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/0518.html

ちしまれっとう【千島列島】とは

ちしまれっとう【千島列島】とは|一般用語北海道東端とカムチャツカ半島南端との間に,北東方向に弧状に連なる列島。活火山が多い。主な島は国後(くなしり)・択捉(えとろふ)・得撫(うるつぷ)・幌筵(ぱらむしる)・占守(しむしゆ)など。1854 年日露和親条約により択捉島以南を日本領

ちしまぎきょう【千島桔梗】とは

ちしまぎきょう【千島桔梗】とは|一般用語キキョウ科の多年草。高山に生える。高さ 5~15cm。夏,紫色の鐘状花をつける。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/0516.html

ちしまカムチャツカかいこう【千島カムチャツカ海溝】とは

ちしまカムチャツカかいこう【千島カムチャツカ海溝】とは|一般用語カムチャツカ半島の東から千島列島の南に沿って走り,北海道襟裳岬沖にのびる海溝。全長約 2000km。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/0515.htm
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