ちしゃ【萵苣】とは

ちしゃ【萵苣】とは|一般用語キク科の一年草または二年草。食用。下の方から葉をかき取って用いるカキヂシャや結球性のレタス・サラダナなどがある。チサ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/0518.html

ちしまれっとう【千島列島】とは

ちしまれっとう【千島列島】とは|一般用語北海道東端とカムチャツカ半島南端との間に,北東方向に弧状に連なる列島。活火山が多い。主な島は国後(くなしり)・択捉(えとろふ)・得撫(うるつぷ)・幌筵(ぱらむしる)・占守(しむしゆ)など。1854 年日露和親条約により択捉島以南を日本領

ちしまぎきょう【千島桔梗】とは

ちしまぎきょう【千島桔梗】とは|一般用語キキョウ科の多年草。高山に生える。高さ 5~15cm。夏,紫色の鐘状花をつける。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/0516.html

ちしまカムチャツカかいこう【千島カムチャツカ海溝】とは

ちしまカムチャツカかいこう【千島カムチャツカ海溝】とは|一般用語カムチャツカ半島の東から千島列島の南に沿って走り,北海道襟裳岬沖にのびる海溝。全長約 2000km。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/0515.htm

ちしまかざんたい【千島火山帯】とは

ちしまかざんたい【千島火山帯】とは|一般用語北海道中央部から知床(しれとこ)半島を経て千島列島に続く火山帯。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/0514.html

ちしまかいりゅう【千島海流】とは

ちしまかいりゅう【千島海流】とは|一般用語親潮。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/0513.html

工数計画(こうすうけいかく)(-)とは

工数計画(こうすうけいかく)(-)とは事業や仕事を行うために,全体として必要な作業者のレベルと数を算出し,工程に基づき,単位期間当たりの必要な工数(人数×時間=仕事量)を割り振ること。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/

ちしまかいきょう【千島海峡】とは

ちしまかいきょう【千島海峡】とは|一般用語⇒占守(しむしゆ)海峡https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/0512.html

ちしまうがらす【千島鵜烏】とは

ちしまうがらす【千島鵜烏】とは|一般用語ペリカン目ウ科の海鳥。全長 85cm 程度の中型のウ。羽毛は緑色や青色の光沢のある黒色。繁殖期には顔・額・くちばしの基部が赤色になる。アラスカ南部沿岸から千島列島を経て,北海道東部沿岸にかけて繁殖。北海道東部は繁殖分布域の南限。1980

ちしま【千島】とは

ちしま【千島】とは|一般用語「千島列島」のこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/0510.html
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