ちずとうえいほう【地図投影法】とは

ちずとうえいほう【地図投影法】とは|一般用語球面である地球表面を,平面上に書き表す方法。透視する視点の位置によって心射図法・平射図法・正射図法,投影面によって方位図法(平面図法)・円錐図法・円筒図法,描かれた地図の性能によって正角図法・正距図法・正積図法などの分類がある。

総芝(そうしば)とは

芝を一面に張ること。張芝

ちずじょうほう【地図情報】とは

ちずじょうほう【地図情報】とは|一般用語地図から読み取れる情報。また,地図の情報をデジタイザーなどを用いてコンピューターに記憶させデータベースにしたもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/0549.html

ちすじのり【血条苔】とは

ちすじのり【血条苔】とは|一般用語紅藻類ウミゾウメン目の淡水藻。暗紫色で,多くの糸状の枝を出す。河川に生育し,生育地は天然記念物に指定されている。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/0548.html

ちすじ【血筋】とは

ちすじ【血筋】とは|一般用語(1)先祖から子孫への血のつながり。血統。(2)血族。血縁。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/0547.html

ちすいびる【血吸蛭】とは

ちすいびる【血吸蛭】とは|一般用語ヒルの一種。体は扁平な円柱状。体長 3~4cm。池沼・水田などにすむ。人畜の血を多量に吸うので,医療に用いられた。医用蛭。水蛭(すいてつ)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/054

ちすいこうもり【血吸蝙蝠】とは

ちすいこうもり【血吸蝙蝠】とは|一般用語翼手目チスイコウモリ科の哺乳類。頭胴長 8cm ほど。上顎の門歯・犬歯が大きくて鋭い。メキシコから南米中部にかけて分布。吸血コウモリ。バンパイア。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17

ちすいかふうくう【地水火風空】とは

ちすいかふうくう【地水火風空】とは|一般用語〔仏〕「五大」に同じ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/0544.html

ちすいかふう【地水火風】とは

ちすいかふう【地水火風】とは|一般用語〔仏〕「四大(しだい)」に同じ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/0543.html

ちすい【治水】とは

ちすい【治水】とは|一般用語河川の氾濫(はんらん)を防いだり,水運・灌漑(かんがい)の便をよくしたりすること。「―事業」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/0542.html
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