ちこうふう【地衡風】とは

ちこうふう【地衡風】とは|一般用語気圧傾度による力と,地球の自転によるコリオリの力とが釣り合って吹く風。等圧線に平行に,気圧の低い方を左側に見て吹く。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/0462.html

ちこうせいひりょう【遅効性肥料】とは

ちこうせいひりょう【遅効性肥料】とは|一般用語効果が表れるまでに時間のかかる肥料。有機質のものが多い。油粕(あぶらかす)・骨粉・緑肥など。→速効性肥料・緩効性肥料https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/0461.html

硬水(こうすい)(-)とは

硬水(こうすい)(-)とは石灰,炭酸マグネシウムなどの鉱物質を多く溶解した水。水の硬度は水中に溶けているカルシウム分とマグネシウム分によって決まり,その総量をカルシウム塩に換算して硬度を決る。90ppm以下を「軟水」,110ppm以上を「硬水」という。https://ka

ちこうしゃ【地向斜】とは

ちこうしゃ【地向斜】とは|一般用語地殻上に生じた帯状の沈降地域。地質時代の長い期間にわたって沈降を続け,厚い地層を堆積し続けた所で,その後,造山帯を形成したと考えられた。⇔地背斜https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/0

ちこうしひょう【遅行指標】とは

ちこうしひょう【遅行指標】とは|一般用語景気の変動に遅れて動く傾向のある指標。雇用指数など。⇔先行指標https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/0459.html

ちこうごういつせつ【知行合一説】とは

ちこうごういつせつ【知行合一説】とは|一般用語陽明学の実践重視の立場を示す説。朱子学の先知後行説が認識を実践よりも優先重視するのに対して,真の認識は実践を通じて獲得されるという見地から認識と実践を一致させる必要を説く。https://kabu-watanabe.com/g

ちこう【治効】とは

ちこう【治効】とは|一般用語治療のききめ。治療した効果。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/0457.html

ちこう【遅効】とは

ちこう【遅効】とは|一般用語しばらく時間がたってから効き目が表れること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/0456.html

ちこう【恥垢】とは

ちこう【恥垢】とは|一般用語外部生殖器のひだの部分にたまる,あかのようなもの。スメグマ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/0455.html

ちこう【知行】とは

ちこう【知行】とは|一般用語知識と実践。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/0454.html
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