ちすじのり【血条苔】とは

ちすじのり【血条苔】とは|一般用語紅藻類ウミゾウメン目の淡水藻。暗紫色で,多くの糸状の枝を出す。河川に生育し,生育地は天然記念物に指定されている。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/0548.html

ちすじ【血筋】とは

ちすじ【血筋】とは|一般用語(1)先祖から子孫への血のつながり。血統。(2)血族。血縁。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/0547.html

ちすいびる【血吸蛭】とは

ちすいびる【血吸蛭】とは|一般用語ヒルの一種。体は扁平な円柱状。体長 3~4cm。池沼・水田などにすむ。人畜の血を多量に吸うので,医療に用いられた。医用蛭。水蛭(すいてつ)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/054

ちすいこうもり【血吸蝙蝠】とは

ちすいこうもり【血吸蝙蝠】とは|一般用語翼手目チスイコウモリ科の哺乳類。頭胴長 8cm ほど。上顎の門歯・犬歯が大きくて鋭い。メキシコから南米中部にかけて分布。吸血コウモリ。バンパイア。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17

ちすいかふうくう【地水火風空】とは

ちすいかふうくう【地水火風空】とは|一般用語〔仏〕「五大」に同じ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/0544.html

ちすいかふう【地水火風】とは

ちすいかふう【地水火風】とは|一般用語〔仏〕「四大(しだい)」に同じ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/0543.html

ちすい【治水】とは

ちすい【治水】とは|一般用語河川の氾濫(はんらん)を防いだり,水運・灌漑(かんがい)の便をよくしたりすること。「―事業」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/0542.html

ちず【地図】とは

ちず【地図】とは|一般用語地球表面の状態を,一定の割合で縮め,文字・記号を用いて平面上に表したもの。マップ。チャート。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/0541.html

ちじんのあい【痴人の愛】とは

ちじんのあい【痴人の愛】とは|一般用語長編小説。谷崎潤一郎作。1925 年(大正 14)刊。驕慢(きようまん)で嗜虐(しぎやく)的なナオミに拝跪(はいき)する譲治の恋愛を通して,永遠に女性的なものを描く。https://kabu-watanabe.com/glossary

ちしんじ【遅進児】とは

ちしんじ【遅進児】とは|一般用語知能が遅れているために,学力の進み方の遅れている児童。学業遅進児。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/0539.html
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