ちじき【地磁気】とは

ちじき【地磁気】とは|一般用語地球が大きな磁石としての性質をもつこと。また,それによって生ずる磁場。磁針が地球の南北を指すのはこれによる。地球磁気。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/0488.html

ちしき【知識】とは

ちしき【知識】とは|一般用語(1)ある物事について知っていること。また,その内容。「豊富な―」(2)知恵と見識。(3)〔哲〕〔(英) knowledge; (ド) Wissen〕認識によって得られた内容。(4)〔仏〕(普通「智識」と書く)(ア)仏道に教え導く指導者。導師。善知

ちしお【血潮・血汐】とは

ちしお【血潮・血汐】とは|一般用語流れ出る血。激しい情熱や感情のたとえにもいう。「燃える―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/0486.html

クレーン用電動機(くれーんようでんどうき)(crane motor)とは

クレーン用電動機(くれーんようでんどうき)(crane motor)とは頻繁な始動・停止・逆転や、振動・衝撃に耐えるような電動機。巻線形三相誘導電動機、直流電動機などが用いられる。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/08ku

ちしいでんし【致死遺伝子】とは

ちしいでんし【致死遺伝子】とは|一般用語個体発生のある時期に死を引き起こす遺伝子。優性のものと劣性のものとがある。ハツカネズミの黄色,トウモロコシで葉緑素を欠くものなどは劣性致死遺伝子による。致死因子。https://kabu-watanabe.com/glossary/

ちじ【知事】とは

ちじ【知事】とは|一般用語都道府県の長。当該の都道府県を統轄・代表し,その事務および権限に属する国や他の公共団体の事務を管理・執行する。任期 4 年,公選による。旧制では,官選による地方官だったが,1947 年(昭和 22)地方自治法の制定により現行のものとなる。http

ちし【致死】とは

ちし【致死】とは|一般用語死にいたること。死なせること。「毒薬の―量」「過失―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/0483.html

書面によらない贈与(しょめんによらないぞうよ)(民法その他法律関連用語)とは

書面によらない贈与(しょめんによらないぞうよ)とは|不動産用語贈与とは、当事者の一方がある財産権を相手方に無償で移転する意思を表示し、相手方がそれを受諾する意思を表示し、双方の意思が合致することによって成立する契約である(民法第549条)。わが国の民法では、贈与を「書面による

ちし【致仕】とは

ちし【致仕】とは|一般用語(1)官職を退くこと。致禄。(2)70 歳の称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/0482.html

ちし【知歯】とは

ちし【知歯】とは|一般用語知恵歯(ちえば)。親知らず。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/0481.html
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