だんりんは【談林派・檀林派】とは

だんりんは【談林派・檀林派】とは|一般用語俳諧の一派。西山宗因を中心に,井原西鶴・岡西惟中らが集まり,延宝年間(1673-1681)に隆盛をみた。言語遊戯を主とする貞門の古風を嫌い,式目の簡略化をはかり,奇抜な着想・見立てと軽妙な言い回しを特色とする。蕉風(しようふう)の発生

だんりん【檀林・談林】とは

だんりん【檀林・談林】とは|一般用語(1)〔仏〕(ア)僧が集まって学問・修行をする所。学寮。(イ)寺院のこと。(2)俳諧の一派。西山宗因を中心に,井原西鶴・岡西惟中らが集まり,延宝年間に隆盛をみる。奇抜な着想と軽妙な言い回しを特色とした。蕉風(しようふう)の発生とともに衰退。

だんりょく【弾力】とは

だんりょく【弾力】とは|一般用語(1)物体が外力に抗して元の形に戻ろうとする力。はねかえす力。はずむ力。「―性に富む」(2)融通のきくこと。「―的に運用する」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/4572.html
銅ベース

銅ベース(2026-02-19 17:05)

銅ベース 1(2026-02-19 17:05)

たんりょく【胆力】とは

たんりょく【胆力】とは|一般用語物事に簡単に驚いたり恐れたりしない気力。度胸。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/4571.html

工種・工程別見積(こうしゅ・こうていべつみつもり)(-)とは

工種・工程別見積(こうしゅ・こうていべつみつもり)(-)とは⇒工種別見積https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/10ko/063.html

たんりょうたい【単量体】とは

たんりょうたい【単量体】とは|一般用語〔monomer〕重合体を構成する基本単位物質。例えばポリエチレンにおけるエチレンなど。モノマー。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/4570.html

たんりょ【短慮】とは

たんりょ【短慮】とは|一般用語考えの浅いこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/4569.html

たんりゅうしゅ【短粒種】とは

たんりゅうしゅ【短粒種】とは|一般用語日本の米など比較的円形で長さの短い米。多くジャポニカ米をいう。→長粒種https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/4568.html

だんりゅうこうぞう【団粒構造】とは

だんりゅうこうぞう【団粒構造】とは|一般用語各種の土粒が,いくつか相結集して一団をつくり,それが多数集積して土壌を構成している状態。作物の生育に適する。⇔単粒構造https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/4567.html
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