ちぎりき【乳切り木】とは

ちぎりき【乳切り木】とは|一般用語(1)真ん中を細く,両端をやや太く削った棒。(2)棒切れ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/0333.html

ちぎり【契り】とは

ちぎり【契り】とは|一般用語(1)約束。「―を交わす」(2)夫婦の約束。「―を結ぶ」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/0332.html

ちぎょうとり【知行取り】とは

ちぎょうとり【知行取り】とは|一般用語江戸時代,知行所を与えられ,その土地の年貢を俸禄として受ける武士。→蔵米(くらまい)取りhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/0331.html

ちきょうだい【乳兄弟】とは

ちきょうだい【乳兄弟】とは|一般用語肉親ではないが,同じ人の乳で育った間柄。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/0330.html

ちぎょうせい【知行制】とは

ちぎょうせい【知行制】とは|一般用語武家社会において,家臣に一定の土地の支配権を与えることで主従関係が成立する制度。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/0329.html

ちぎょうこく【知行国】とは

ちぎょうこく【知行国】とは|一般用語古代・中世,皇族・公家(くげ)・寺社などに,特定の国を定めて国司任免権やその国からの収益を与える制度。また,その国。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/0328.html

ちぎょう【知行】とは

ちぎょう【知行】とは|一般用語(1)平安時代,知行国を与えられ,国務を執り行うこと。(2)中世,土地・財産を直接支配し,その用益権を行使すること。(3)近世,将軍・大名が家臣に俸給として土地の支配権を与えること。また,その土地。https://kabu-watanabe.

処分禁止の仮処分(しょぶんきんしのかりしょぶん)(不動産登記関連用語)とは

処分禁止の仮処分(しょぶんきんしのかりしょぶん)とは|不動産用語債権者が金銭債権を持っているとき、債務者の財産状況の悪化などの事情がある場合には、裁判所は債務者に対して、財産の売却等を当分の間行なわないよう命令することができる。この裁判所の命令を「仮差押」と呼んでいる。しかし

ちきょう【地境】とは

ちきょう【地境】とは|一般用語土地の境界。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/0326.html

ちきょう【地峡】とは

ちきょう【地峡】とは|一般用語両側から海が迫り,大陸の一部が極端に狭まっている地形。パナマ地峡・スエズ地峡など。地頸。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/0325.html
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