たんのう【堪能】とは

たんのう【堪能】とは|一般用語(1)十分満足すること。「料理を心ゆくまで―した」(2)技芸・学問などに習熟していること。「語学に―な人」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/4428.html

たんのう【胆嚢】とは

たんのう【胆嚢】とは|一般用語肝臓の下側にある袋状の器官。胆汁を一時蓄え濃縮する。十二指腸内に食物が入ると収縮して胆汁を排出する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/4427.html

タンネンベルクのたたかい【タンネンベルクの戦い】とは

タンネンベルクのたたかい【タンネンベルクの戦い】とは|一般用語第一次大戦初期の 1914 年 8 月,タンネンベルクで,ヒンデンブルク指揮のドイツ軍がロシア軍を包囲作戦により破った戦い。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16

タンネンベルク【Tannenberg】とは

タンネンベルク【Tannenberg】とは|一般用語ポーランド北東部の村,ステンバルクの旧称。もとドイツ領。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/4425.html

たんねんど【単年度】とは

たんねんど【単年度】とは|一般用語1 年だけの会計年度。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/4424.html

だんねん【断念】とは

だんねん【断念】とは|一般用語思い切ること。あきらめること。「登頂を―する」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/4423.html

たんねん【湛然】とは

たんねん【湛然】とは|一般用語(711-782) 中国天台宗の第 6 祖。天台中興の祖。荊渓尊者・妙楽大師と称される。智□の著述の研究とその教学の宣揚につとめた。著「法華玄義釈籤」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16

たんねん【丹念】とは

たんねん【丹念】とは|一般用語細かい点にまで心をくばること。「―な仕事ぶり」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/4421.html

防護セントル(ぽうごせんとる)(支保工)とは

防護セントル(ぽうごせんとる)とは|トンネル用語英語:protective center、protective arch rib独語:Schutzbogen、schutzender Ausbaubogen仏語:-トンネル内部に変状が現われた場合に取り付けられる、崩壊等

ダンネマン【Friedrich Dannemann】とは

ダンネマン【Friedrich Dannemann】とは|一般用語(1859-1936) ドイツの科学史家・教育者。ボン大学で科学史を開講。「大自然科学史」4 巻のほか,数々の優れた科学史の著作がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/
スポンサーリンク