ちどりがふち【千鳥ヶ淵】とは

ちどりがふち【千鳥ヶ淵】とは|一般用語東京都千代田区にある,旧江戸城の内堀の一部。無名戦没者をまつる千鳥ヶ淵戦没者墓苑がある。桜の名所。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/0718.html

ちどりがけ【千鳥掛け】とは

ちどりがけ【千鳥掛け】とは|一般用語糸を斜めに交差させる縢(かが)り方。布端のほつれ止めなどに用いる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/0717.html

添え柱(そえばしら)とは

隧道支保工において、本柱に添える補強用柱のこと。

ちどりあし【千鳥足】とは

ちどりあし【千鳥足】とは|一般用語酔った人の,よろめく足取り。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/0716.html

ちどり【千鳥・鵆】とは

ちどり【千鳥・鵆】とは|一般用語チドリ目チドリ科の鳥の総称。全長 15~40cm。ほとんどの種が足の指は 3 本で後ろ指を欠く。海岸や平野の水辺にすむ。北方で繁殖し,日本では春秋に通過する旅鳥が多い。https://kabu-watanabe.com/glossary/i

ちどめぐさ【血止め草】とは

ちどめぐさ【血止め草】とは|一般用語セリ科の常緑多年草。7~9 月,淡緑色の小花を球状につける。葉を傷口にはり止血する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/0714.html

ちどめ【血止め】とは

ちどめ【血止め】とは|一般用語出血を止めること。また,その薬。止血(しけつ)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/0713.html

ちとせらん【千歳蘭】とは

ちとせらん【千歳蘭】とは|一般用語ユリ科の多年草。熱帯アフリカ原産の観葉植物。葉は剣状で質が厚い。花は白色の筒状花で香りが高い。サンセベリア。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/0712.html

ちとせあめ【千歳飴】とは

ちとせあめ【千歳飴】とは|一般用語細長い紅白のさらし飴を,松竹梅などを色刷りにした化粧袋に詰めたもの。七五三の祝いなどに縁起物として売られる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/0711.html

ちとせ【千歳】とは

ちとせ【千歳】とは|一般用語長い年月。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/0709.html
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