ちからずく【力尽く】とは

ちからずく【力尽く】とは|一般用語暴力や権力による強引なやり方。「―で奪い取る」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/0267.html

ちからしば【力芝】とは

ちからしば【力芝】とは|一般用語イネ科の多年草。道端や畑に多い。大きな株を作り,抜きとるのに力がいる。高さ約 50cm。道芝。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/0266.html

ちからしごと【力仕事】とは

ちからしごと【力仕事】とは|一般用語肉体労働。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/0265.html

ちからこぶ【力瘤】とは

ちからこぶ【力瘤】とは|一般用語力を入れてひじを曲げたとき,二の腕にできる筋肉の盛り上がり。「―を入れる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/0264.html

防水エ(ぼうすいこう)(覆工)とは

防水エ(ぼうすいこう)とは|トンネル用語英語:water proofing独語:Wasserabdichtung、Wasserabsperrung仏語:étanchement漏水を防ぐため覆工を不透水性の材料で処理する工事をいう。覆工の漏水はトンネル保守の困難、耐久性

ちからがみ【力紙】とは

ちからがみ【力紙】とは|一般用語(1)相撲で,力士が身体をぬぐう白紙。化粧紙。(2)力が授かるように祈念する時,かんで丸め,仁王像に投げつける紙。(3)綴(と)じ目の補強のために当てる紙。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/1

ちからおとし【力落とし】とは

ちからおとし【力落とし】とは|一般用語落胆して元気がなくなること。がっかりすること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/0262.html

ちからうどん【力饂飩】とは

ちからうどん【力饂飩】とは|一般用語かけうどんに餅(もち)を入れたもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/0261.html

ちからいし【力石】とは

ちからいし【力石】とは|一般用語力くらべに持ち上げる石。神社や村の辻に置いたりした。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/0260.html

ちから【力】とは

ちから【力】とは|一般用語(1)自ら動いたりほかの物を動かしたりするもととなるもの。自然現象などについてもいう。「―が強い」「風の―を利用する」(2)権力。勢力。「君主の強大な―」(3)骨折り。尽力。「彼の―をかりる」(4)気力・体力。精気。「―をふりしぼる」(5)能力。「国
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