たんのうがん【胆嚢癌】とは

たんのうがん【胆嚢癌】とは|一般用語胆嚢にできる癌腫。初期症状がみられないことが多く,肝臓などに転移しやすい。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/4431.html

たんのうえん【胆嚢炎】とは

たんのうえん【胆嚢炎】とは|一般用語細菌感染・胆汁酸や膵液(すいえき)の化学的刺激,アレルギー反応などによる胆嚢の炎症。多くは胆石症に併発。症状も胆石症に似るが,慢性胆嚢炎では右上腹部に持続的な疼痛(とうつう)をきたすものがある。https://kabu-watanabe

たんのう【端脳】とは

たんのう【端脳】とは|一般用語脊椎動物の前脳の前半部。高等動物では将来大脳半球へと分化する。終脳。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/4429.html

たんのう【堪能】とは

たんのう【堪能】とは|一般用語(1)十分満足すること。「料理を心ゆくまで―した」(2)技芸・学問などに習熟していること。「語学に―な人」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/4428.html

たんのう【胆嚢】とは

たんのう【胆嚢】とは|一般用語肝臓の下側にある袋状の器官。胆汁を一時蓄え濃縮する。十二指腸内に食物が入ると収縮して胆汁を排出する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/4427.html

タンネンベルクのたたかい【タンネンベルクの戦い】とは

タンネンベルクのたたかい【タンネンベルクの戦い】とは|一般用語第一次大戦初期の 1914 年 8 月,タンネンベルクで,ヒンデンブルク指揮のドイツ軍がロシア軍を包囲作戦により破った戦い。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16

タンネンベルク【Tannenberg】とは

タンネンベルク【Tannenberg】とは|一般用語ポーランド北東部の村,ステンバルクの旧称。もとドイツ領。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/4425.html

たんねんど【単年度】とは

たんねんど【単年度】とは|一般用語1 年だけの会計年度。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/4424.html

だんねん【断念】とは

だんねん【断念】とは|一般用語思い切ること。あきらめること。「登頂を―する」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/4423.html

たんねん【湛然】とは

たんねん【湛然】とは|一般用語(711-782) 中国天台宗の第 6 祖。天台中興の祖。荊渓尊者・妙楽大師と称される。智□の著述の研究とその教学の宣揚につとめた。著「法華玄義釈籤」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16
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