だんかい【団塊】とは

だんかい【団塊】とは|一般用語(1)かたまっているもの。かたまり。(2)物質の分離・濃集により,堆積物中にできた結核体。━の世代第二次大戦直後数年間のベビー-ブーム時に生まれた世代。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta

多宝塔(たぼうとう)とは

多宝塔(たぼうとう)とは|造園用語釈迦が法華経を説いたとき、空中に出現した七宝の塔に基づいて作られたもの。二重の塔で初層が方形、二層が覆鉢状円形に方形の屋根、相輪が付く。また石造や金銅製のものもあり、覆鉢状塔身上に相輪を置いたものを宝塔と称し、裳階(もこし)を付けて多宝塔とい

たんかい【湛海】とは

たんかい【湛海】とは|一般用語(1629-1716) 江戸中期の修験僧・仏師。伊勢の人。生駒山の宝山寺を中興。力強い作風の「五大明王像」などの作を多く残す。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3862.html

タンカー【tanker】とは

タンカー【tanker】とは|一般用語油などの液体を運搬するために船腹にタンクを備えた船。油送船。油槽船。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3861.html

だんか【檀家】とは

だんか【檀家】とは|一般用語ある寺の信徒となり,布施などを行い,葬式・法事などを行なってもらう家。また,その家の人。檀方。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3860.html

たんか【譚歌】とは

たんか【譚歌】とは|一般用語バラード。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3859.html

背割堤(せわりてい)とは

背割堤二河川が平行して流れる場合または合流分流するとき、二河川の間にある堤防で、合流点を下流へ移し、水位差による影響を軽減させるもの。

たんか【短歌】とは

たんか【短歌】とは|一般用語和歌の歌体の一。5・7・5・7・7 の 5 句 31 音を原則とする。万葉時代には既に確立し,平安時代以降は,和歌といえば短歌をさすに至った。みじかうた。みそひともじ。→長歌https://kabu-watanabe.com/glossary/

たんか【啖呵】とは

たんか【啖呵】とは|一般用語(1)喧嘩(けんか)・口論の時,相手に言う威勢のいい,鋭い言葉。「―を切る」(2)香具師(やし)などが品物を売る時の口上。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3857.html

たんか【炭化】とは

たんか【炭化】とは|一般用語(1)有機物質が,酸素の少ない条件下で加熱されたり,硫酸などによる強力な脱水作用を受けたりして,炭素分に富んだ物質になること。(2)ほかの物質が炭素と化合すること。また,そうしてできた物質。https://kabu-watanabe.com/g
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