だめ【駄目】とは

だめ【駄目】とは|一般用語(1)囲碁で,双方の境にあってどちらの地にもならない所。(2)演劇で,演技などの悪い点についての注意。「―を出す」(3)無益なこと。むだ。「―かも知れない」(4)してはいけないこと。「まだ起きては―だ」(5)不可能なこと。「―なものは―だ」(6)役に

ため【溜】とは

ため【溜】とは|一般用語(1)必要な力を集中させること。「腰の―がきかない」(2)肥えだめ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3538.html

ため【為】とは

ため【為】とは|一般用語(1)役に立つこと。利益になること。「―になる本」(2)理由・原因を表す。「雨の―順延」(3)目的を表す。「会議の―上京する」(4)…にとって。「目の―によくない」━にする下心をもって,事を行う。https://kabu-watanabe.com/

たむろ・する【屯する】(動サ変)とは

たむろ・する【屯する】(動サ変)とは|一般用語(ある種の人々が)群れ集まる。たくさん集まる。「学生が―・する街」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3536.html

たむらとしこ【田村俊子】とは

たむらとしこ【田村俊子】とは|一般用語(1884-1945) 小説家。本名,とし。旧姓,佐藤。東京,浅草生まれ。日本女子大中退。幸田露伴に師事。鋭敏な官能描写と艶麗婉美な作風で知られた。作「あきらめ」「女作者」「木乃伊の口紅」https://kabu-watanabe.c

たむらたいじろう【田村泰次郎】とは

たむらたいじろう【田村泰次郎】とは|一般用語(1911-1983) 小説家。三重県生まれ。早大卒。観念より肉体の思考に真の人間性を見る「肉体の門」で脚光を浴びる。「春婦伝」ほか,戦争の人間性を問う「蝗」など。https://kabu-watanabe.com/glossa

セルラーブロック(せるらーぶろっく)とは

四角な井筒で、底版のないもの。内部に割石を詰めて使用する。

たむらそう【田村草】とは

たむらそう【田村草】とは|一般用語キク科の多年草。高さ約 1m。夏から秋,アザミに似た紅紫色の頭花をつける。タマボウキ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3533.html

たむらあきこ【田村秋子】とは

たむらあきこ【田村秋子】とは|一般用語(1905-1983) 新劇女優。東京生まれ。夫友田恭助と築地座を結成。戦後文学座に出演。主演「ヘッダ=ガブラー」他。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3532.html

ダムダムだん【ダムダム弾】とは

ダムダムだん【ダムダム弾】とは|一般用語〔ダムダム(dumdum) は最初にこの弾丸を作ったインドのカルカッタ近郊にあった造兵廠の名から〕小銃弾の一種。命中すると弾体が破裂してつきささり,傷口が大きくなる。1907 年第 2 回ハーグ平和会議で使用を禁止。https://
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