たやりきぞう【田谷力三】とは

たやりきぞう【田谷力三】とは|一般用語(1899-1988) テノール歌手。日本のオペラ草創期から出演。浅草オペラの人気者となり,田力(でんりき)の愛称で親しまれた。最晩年まで現役として活動。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan

たやまかたい【田山花袋】とは

たやまかたい【田山花袋】とは|一般用語(1871-1930) 小説家。群馬県生まれ。「文章世界」主筆として自然主義を標榜,平面描写論を唱え自然主義文学の重鎮となった。代表作「蒲団」「生」「田舎教師」など。https://kabu-watanabe.com/glossary

たやすむねたけ【田安宗武】とは

たやすむねたけ【田安宗武】とは|一般用語(1715-1771) 江戸中期の国学者・歌人。徳川吉宗の子。御三卿の一つ田安家を興す。国学を荷田在満(ありまろ)・賀茂真淵に学び,万葉調の歌人として著名。著「天降言(あもりごと)」「国歌八論余言」「服飾管見」など。https://

たやす・い【容易い】(形)とは

たやす・い【容易い】(形)とは|一般用語わけなくできる。容易だ。やさしい。「―・い仕事」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3581.html

たや・す【絶やす】(動五)とは

たや・す【絶やす】(動五)とは|一般用語(1)絶えるようにする。絶つ。「子孫を―・す」(2)切らす。「火を―・さないようにする」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3580.html

たもんてん【多聞天】とは

たもんてん【多聞天】とは|一般用語〔仏〕〔常に仏を守護してその説法を多く聞くことからいう〕毘沙門(びしやもん)天の別名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3579.html

たもろこ【田諸子】とは

たもろこ【田諸子】とは|一般用語コイ目の淡水魚。全長 10cm ほど。モロコの一種で,1 対のひげを持ち,水のきれいな細流や池にすむ。佃煮(つくだに)にする。スジモロコ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3578.

たもと【袂】とは

たもと【袂】とは|一般用語(1)和服の袖の,袖付けより下の垂れ下がった部分。(2)かたわら。あたり。ほとり。「橋の―」━を分かつ交際をやめる。絶交する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3577.html

グラフィックパネル(ぐらふぃっくぱねる)(graphic panel)とは

グラフィックパネル(ぐらふぃっくぱねる)(graphic panel)とは系統図や配置図を大きな板の上に書き込み、その絵の中に計器やランプを組み込んで、運転状況や故障個所の監視をしやすくした盤。中央監視制御盤に組み込まれることが多い。https://kabu-watana

たも・つ【保つ】(動五)とは

たも・つ【保つ】(動五)とは|一般用語(1)ある状態を変えないで続ける。「健康を―・つ」(2)そのままの状態が続く。「平和が―・たれる」(3)人の命が続く。「寿命を―・つ」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3576
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