た たやまかたい【田山花袋】とは たやまかたい【田山花袋】とは|一般用語(1871-1930) 小説家。群馬県生まれ。「文章世界」主筆として自然主義を標榜,平面描写論を唱え自然主義文学の重鎮となった。代表作「蒲団」「生」「田舎教師」など。https://kabu-watanabe.com/glossary 2026.02.17 た一般
た たやすむねたけ【田安宗武】とは たやすむねたけ【田安宗武】とは|一般用語(1715-1771) 江戸中期の国学者・歌人。徳川吉宗の子。御三卿の一つ田安家を興す。国学を荷田在満(ありまろ)・賀茂真淵に学び,万葉調の歌人として著名。著「天降言(あもりごと)」「国歌八論余言」「服飾管見」など。https:// 2026.02.17 た一般
た たやす・い【容易い】(形)とは たやす・い【容易い】(形)とは|一般用語わけなくできる。容易だ。やさしい。「―・い仕事」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3581.html 2026.02.17 た一般
た たや・す【絶やす】(動五)とは たや・す【絶やす】(動五)とは|一般用語(1)絶えるようにする。絶つ。「子孫を―・す」(2)切らす。「火を―・さないようにする」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3580.html 2026.02.17 た一般
た たもんてん【多聞天】とは たもんてん【多聞天】とは|一般用語〔仏〕〔常に仏を守護してその説法を多く聞くことからいう〕毘沙門(びしやもん)天の別名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3579.html 2026.02.17 た一般
た たもろこ【田諸子】とは たもろこ【田諸子】とは|一般用語コイ目の淡水魚。全長 10cm ほど。モロコの一種で,1 対のひげを持ち,水のきれいな細流や池にすむ。佃煮(つくだに)にする。スジモロコ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3578. 2026.02.17 た一般
た たもと【袂】とは たもと【袂】とは|一般用語(1)和服の袖の,袖付けより下の垂れ下がった部分。(2)かたわら。あたり。ほとり。「橋の―」━を分かつ交際をやめる。絶交する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3577.html 2026.02.17 た一般
く グラフィックパネル(ぐらふぃっくぱねる)(graphic panel)とは グラフィックパネル(ぐらふぃっくぱねる)(graphic panel)とは系統図や配置図を大きな板の上に書き込み、その絵の中に計器やランプを組み込んで、運転状況や故障個所の監視をしやすくした盤。中央監視制御盤に組み込まれることが多い。https://kabu-watana 2026.02.17 く設備
た たも・つ【保つ】(動五)とは たも・つ【保つ】(動五)とは|一般用語(1)ある状態を変えないで続ける。「健康を―・つ」(2)そのままの状態が続く。「平和が―・たれる」(3)人の命が続く。「寿命を―・つ」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3576 2026.02.17 た一般
た ダモダル【Damodar】とは ダモダル【Damodar】とは|一般用語インド東部の川。カルカッタの南西でフーグリー川に合流し,ベンガル湾に注ぐ。流域は石炭などの資源が豊富。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3575.html 2026.02.17 た一般