ほそえ【細江】とは

ほそえ【細江】とは|一般用語静岡県西部,引佐(いなさ)郡の町。浜名湖に臨み,都田川下流域と三方原北部を占める。江戸期には姫街道の関所があった。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/30ho/1996.html

ほそうで【細腕】とは

ほそうで【細腕】とは|一般用語(1)細い腕。(2)か弱い力。乏しい生活力。「女の―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/30ho/1995.html

ほそうぐ【補装具】とは

ほそうぐ【補装具】とは|一般用語身体に障害のある人の動きなどを助けるための器具。義肢や補聴器・車いすなど。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/30ho/1994.html

ぼそう【墓相】とは

ぼそう【墓相】とは|一般用語その人の運勢に影響するといわれる墓の形や建て方,方角などの特色。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/30ho/1993.html

ほぞう【保蔵】とは

ほぞう【保蔵】とは|一般用語貨幣によってなされる価値の貯蔵。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/30ho/1992.html

ほそう【舗装・鋪装】とは

ほそう【舗装・鋪装】とは|一般用語路面の耐久力を増すため,アスファルト・煉瓦などで道路表面を固めること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/30ho/1991.html

ほそいわきぞう【細井和喜蔵】とは

ほそいわきぞう【細井和喜蔵】とは|一般用語(1897-1925) 作家。京都生まれ。小学校中退で紡績工場に働き,労働運動に参加。貧困生活の中で記録文学「女工哀史」を残す。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/30ho/1990.

ほそいへいしゅう【細井平洲】とは

ほそいへいしゅう【細井平洲】とは|一般用語(1728-1801) 江戸後期の儒者。尾張の人。米沢侯上杉治憲(鷹山)の依頼で藩校興譲館を興し,また,尾張藩の明倫堂総裁を務める。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/30ho/198

ほそいこうたく【細井広沢】とは

ほそいこうたく【細井広沢】とは|一般用語(1658-1735) 江戸中期の儒学者・書家。遠州掛川藩の人。江戸に出て朱子学を修め,文徴明の書法を学ぶ。柳沢吉保に仕え歴代天皇陵修復を建言。また,唐様復興の書家としても名高い。https://kabu-watanabe.com/

ほそ・い【細い】(形)とは

ほそ・い【細い】(形)とは|一般用語(1)直径が短い。「―・い管」(2)幅がせまい。「―・い道」(3)やせている。「―・い体」(4)声が高音だがよく響かない。(5)盛んでない。弱々しい。「食が―・い」「神経が―・い」細く長く短期間に全力を出し切ってしまわないで,長く続くように
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