た・める【溜める】(動下一)とは

た・める【溜める】(動下一)とは|一般用語(1)水などを一つの所に集めておく。「雨水を―・める」(2)(「貯める」とも書く)金品をたくわえる。「小金(こがね)を―・める」(3)処理しないで残してしまう。「宿題を―・める」「家賃を―・める」https://kabu-wata

べントナイトモルタル(べんとないともるたる)(土留め・路面覆工)とは

べントナイトモルタル(べんとないともるたる)とは|トンネル用語英語:bentonite mortar独語:Bentnitomörtel穿孔建込み杭、穿孔鋼矢板、地下連続壁、等の施工で、削孔内へ填充する材料の一種である。孔壁の崩壊防護を兼ね、硬化後、地山と同程度の強度をも

ためら・う【躊躇う】(動五)とは

ためら・う【躊躇う】(動五)とは|一般用語思い切りがつかなくて迷う。躊躇(ちゆうちよ)する。「会うのを―・う」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3558.html

ためらいきず【躊躇い傷】とは

ためらいきず【躊躇い傷】とは|一般用語刃物などで自殺を図ったものの死にいたらず,からだに残った傷。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3557.html

ためらい【躊躇い】とは

ためらい【躊躇い】とは|一般用語ためらうこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3556.html

だめもと【駄目元】とは

だめもと【駄目元】とは|一般用語俗に,「駄目でもともと」を略していう語。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3555.html

ためながしゅんすい【為永春水】とは

ためながしゅんすい【為永春水】とは|一般用語(1790-1843) 江戸後期の戯作者。通称,越前屋長次郎。号,狂訓亭など。書肆(しよし)青林堂を営む。1821 年以後次々と作品を発表。特に「春色梅児誉美(うめごよみ)」で人情本の第一人者となったが,風俗を乱したとして罰せられ,

ためつすがめつ【矯めつ眇めつ】(連語)とは

ためつすがめつ【矯めつ眇めつ】(連語)とは|一般用語いろいろな方からよく見るさま。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3553.html

ため・す【試す】(動五)とは

ため・す【試す】(動五)とは|一般用語実際にやってみて確かめる。試みる。「性能を―・す」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3552.html

工事管理(こうじかんり)(-)とは

工事管理(こうじかんり)(-)とは工事が設計図書通りに契約工期内で完成できるように,施工者により行われる作業の進捗,資材,予算,工程,安全などの面からの監督指導業務の総称。俗に「たけかん」と称し,工事監理との区別を明確にする。https://kabu-watanabe.c
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