た たまもく【玉杢・玉目】とは たまもく【玉杢・玉目】とは|一般用語渦巻きを連ねたような美しい木目。ケヤキ・クスノキなどで顕著。家具などに珍重される。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3483.html 2026.02.17 た一般
た 立て起し(たておこし)とは 立て起し(たておこし)とは|造園用語一度植え込んだ樹木の位置・向きを直すこと。立て起しをする手法には、ふかしあげ、沈め植え、回し込み、のめり込み等がある。「立て直し」、「立て入れ直し」、「くせ直し」などともいう。https://kabu-watanabe.com/glos 2026.02.17 た造園
た たまむしのずし【玉虫厨子】とは たまむしのずし【玉虫厨子】とは|一般用語法隆寺所蔵の入母屋造り錣葺(しころぶ)きの宮殿形厨子。木造,黒漆塗り。高さ 2.226m。各部に施された透かし彫り飾り金具の下に玉虫の羽を敷いたのでこの名がある。飛鳥時代の代表的工芸品。国宝。https://kabu-watanab 2026.02.17 た一般
た たまむしいろ【玉虫色】とは たまむしいろ【玉虫色】とは|一般用語(1)玉虫の羽のように,光線の具合でいろいろな色に変わって見える染め色や色調。(2)解釈のしようによって,どちらとも取れるあいまいな表現。「―の改革案」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/1 2026.02.17 た一般
た たまむし【玉虫】とは たまむし【玉虫】とは|一般用語(1)鞘翅目の甲虫。体は紡錘形で体長 3~4cm。全体に金属光沢がある。美しい上ばねは各種の装飾・装身具に用いられ,玉虫厨子は有名。本州以南に分布。ヤマトタマムシ。(2)鞘翅目タマムシ科の甲虫の総称。https://kabu-watanabe 2026.02.17 た一般
た たまむかえ【霊迎え・魂迎え】とは たまむかえ【霊迎え・魂迎え】とは|一般用語盆の 13 日に先祖の霊を迎える儀式。提灯をさげて墓地へ行ったり,迎え火を焚いたりする。精霊迎え。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3479.html 2026.02.17 た一般
た たままつり【魂祭り】とは たままつり【魂祭り】とは|一般用語先祖の霊をまつる行事。特に盂蘭盆(うらぼん)の仏事。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3478.html 2026.02.17 た一般
た たまへん【玉偏】とは たまへん【玉偏】とは|一般用語漢字の偏の一。「珠」「琢」「珍」などの「□」の部分。ぎょくへん。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3477.html 2026.02.17 た一般
た たまぶち【玉縁】とは たまぶち【玉縁】とは|一般用語服飾で,布の裁ち目やボタン穴などを細くくるむこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3476.html 2026.02.17 た一般