たましだ【玉羊歯】とは

たましだ【玉羊歯】とは|一般用語シノブ科の常緑性シダ植物。暖地の海岸の岩などに自生。観賞用に栽培される。ネフロレピス。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3449.html

たましずめのまつり【鎮魂祭】とは

たましずめのまつり【鎮魂祭】とは|一般用語(1)遊離した,また遊離しようとする魂を鎮め,肉体につなぎ止める祭儀。(2)天皇や皇后などの魂に活力を与え再生する呪術を行い,寿命の長久を祈る儀式。陰暦 11 月の中の寅の日に宮中で行われた。ちんこんさい。みたましずめ。https

たまじくうけ【球軸受け】とは

たまじくうけ【球軸受け】とは|一般用語⇒ボール-ベアリングhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3447.html

たましぎ【玉鴫】とは

たましぎ【玉鴫】とは|一般用語チドリ目タマシギ科の鳥。ハトよりひとまわり小形。一雌多雄で,雄が抱卵・育雛する。本州中部以南で留鳥として繁殖。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3446.html

だましえ【騙し絵】とは

だましえ【騙し絵】とは|一般用語見る人の錯覚によってさまざまに見える絵。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3445.html

だましうち【騙し打ち】とは

だましうち【騙し打ち】とは|一般用語油断させておいて不意に討つこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3444.html

たましい【魂】とは

たましい【魂】とは|一般用語(1)人の肉体に宿り,心の働きをつかさどると考えられているもの。霊魂。(2)気力。精神。心。「―を込めた作品」(3)そのものに特有の精神の在り方を表す。「大和(やまと)―」(4)霊の宿る大切な品物。「刀は武士の―だ」https://kabu-w

公示価格(こうじかかく)(-)とは

公示価格(こうじかかく)(-)とは地価公示法に基づくもの。都市およびその周辺の地域等において選定された標準地について, 一般の土地の取引価格に対する指標として,不動産鑑定士の鑑定評価をもとに,国土交通省が1月1日時点の価格を4月1日に公示している。現在,全国で約17,000地

たまさんご【球珊瑚】とは

たまさんご【球珊瑚】とは|一般用語ナス科の常緑小低木。観賞用に栽培。夏,開花。冬,枝先にホオズキの実に似た朱紅色の丸い果実をつける。冬珊瑚。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3442.html

たまサボテン【玉サボテン】とは

たまサボテン【玉サボテン】とは|一般用語サボテン科エキノカクタス属の多肉植物。北米南部からメキシコの乾燥地に 9 種が生育する。茎は球状に肥大し,鋭い刺がある。近縁の別属で観賞用に栽培される小形・球状のものを含むこともある。エキノカクタス。金鯱。https://kabu-
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