た たまむし【玉虫】とは たまむし【玉虫】とは|一般用語(1)鞘翅目の甲虫。体は紡錘形で体長 3~4cm。全体に金属光沢がある。美しい上ばねは各種の装飾・装身具に用いられ,玉虫厨子は有名。本州以南に分布。ヤマトタマムシ。(2)鞘翅目タマムシ科の甲虫の総称。https://kabu-watanabe 2026.02.17 た一般
た たまむかえ【霊迎え・魂迎え】とは たまむかえ【霊迎え・魂迎え】とは|一般用語盆の 13 日に先祖の霊を迎える儀式。提灯をさげて墓地へ行ったり,迎え火を焚いたりする。精霊迎え。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3479.html 2026.02.17 た一般
た たままつり【魂祭り】とは たままつり【魂祭り】とは|一般用語先祖の霊をまつる行事。特に盂蘭盆(うらぼん)の仏事。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3478.html 2026.02.17 た一般
た たまへん【玉偏】とは たまへん【玉偏】とは|一般用語漢字の偏の一。「珠」「琢」「珍」などの「□」の部分。ぎょくへん。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3477.html 2026.02.17 た一般
た たまぶち【玉縁】とは たまぶち【玉縁】とは|一般用語服飾で,布の裁ち目やボタン穴などを細くくるむこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3476.html 2026.02.17 た一般
た たまひろい【球拾い】とは たまひろい【球拾い】とは|一般用語野球やテニスで,選手の練習の球を拾い集めること。また,その役をする新人などをいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3475.html 2026.02.17 た一般
た たまびじゅつだいがく【多摩美術大学】とは たまびじゅつだいがく【多摩美術大学】とは|一般用語私立大学の一。1935 年(昭和 10)創立の多摩帝国美術学校を源とし,47 年多摩造形芸術専門学校,50 年短期大学を経て,53 年大学となる。本部は東京都世田谷区。https://kabu-watanabe.com/g 2026.02.17 た一般
た たまばち【□蜂】とは たまばち【□蜂】とは|一般用語膜翅目タマバチ科のハチの総称。植物に寄生して虫□(ちゆうえい)を作る。植物の害虫とされるものが多いが,虫□が染料やタンニンの採集に利用されるものもある。フシバチ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan 2026.02.17 た一般
た たまばえ【□蠅】とは たまばえ【□蠅】とは|一般用語タマバエ科の昆虫の総称。体長 2mm 内外の微小な種類が多い。幼虫が植物に寄生して虫□(ちゆうえい)を作る種が多い。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3472.html 2026.02.17 た一般