たまむしいろ【玉虫色】とは

たまむしいろ【玉虫色】とは|一般用語(1)玉虫の羽のように,光線の具合でいろいろな色に変わって見える染め色や色調。(2)解釈のしようによって,どちらとも取れるあいまいな表現。「―の改革案」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/1

たまむし【玉虫】とは

たまむし【玉虫】とは|一般用語(1)鞘翅目の甲虫。体は紡錘形で体長 3~4cm。全体に金属光沢がある。美しい上ばねは各種の装飾・装身具に用いられ,玉虫厨子は有名。本州以南に分布。ヤマトタマムシ。(2)鞘翅目タマムシ科の甲虫の総称。https://kabu-watanabe

たまむかえ【霊迎え・魂迎え】とは

たまむかえ【霊迎え・魂迎え】とは|一般用語盆の 13 日に先祖の霊を迎える儀式。提灯をさげて墓地へ行ったり,迎え火を焚いたりする。精霊迎え。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3479.html

セルフシールドアーク溶接(せるふし-るどあーくようせつ)とは

フラックス入りワイヤを用いて外部からシールドガスを供給しないで行うアーク溶接。<溶接>

たままつり【魂祭り】とは

たままつり【魂祭り】とは|一般用語先祖の霊をまつる行事。特に盂蘭盆(うらぼん)の仏事。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3478.html

たまへん【玉偏】とは

たまへん【玉偏】とは|一般用語漢字の偏の一。「珠」「琢」「珍」などの「□」の部分。ぎょくへん。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3477.html

たまぶち【玉縁】とは

たまぶち【玉縁】とは|一般用語服飾で,布の裁ち目やボタン穴などを細くくるむこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3476.html

たまひろい【球拾い】とは

たまひろい【球拾い】とは|一般用語野球やテニスで,選手の練習の球を拾い集めること。また,その役をする新人などをいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3475.html

たまびじゅつだいがく【多摩美術大学】とは

たまびじゅつだいがく【多摩美術大学】とは|一般用語私立大学の一。1935 年(昭和 10)創立の多摩帝国美術学校を源とし,47 年多摩造形芸術専門学校,50 年短期大学を経て,53 年大学となる。本部は東京都世田谷区。https://kabu-watanabe.com/g

たまばち【□蜂】とは

たまばち【□蜂】とは|一般用語膜翅目タマバチ科のハチの総称。植物に寄生して虫□(ちゆうえい)を作る。植物の害虫とされるものが多いが,虫□が染料やタンニンの採集に利用されるものもある。フシバチ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan
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