タリバン【Talibaan】とは

タリバン【Talibaan】とは|一般用語〔アラビア語でイスラム神学生および求道者の意〕アフガニスタンのイスラム原理主義組織。パキスタンなどの支援を受け,イスラム国家建設を求めて武力闘争を続けている。https://kabu-watanabe.com/glossary/i

だりつ【打率】とは

だりつ【打率】とは|一般用語野球で,打者の打撃成績を示すもの。安打数を打数で割る。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3667.html

たりつ【他律】とは

たりつ【他律】とは|一般用語他人の意志・命令などで行動すること。⇔自律「―的態度」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3666.html

タリズマン【talisman】とは

タリズマン【talisman】とは|一般用語お守り。魔除け。護符(ごふ)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3665.html

タリス【Thomas Tallis】とは

タリス【Thomas Tallis】とは|一般用語(1505 頃-1585) イギリスの作曲家。ヘンリー 8 世からエリザベス 1 世までの各王に仕える。多くの作品中特にサービスとアンセムは,最初期の英国国教会用の音楽を含み歴史的に重要。https://kabu-wata

たりきほんがん【他力本願】とは

たりきほんがん【他力本願】とは|一般用語(1)〔仏〕弥陀の本願の力に頼って成仏すること。(2)他人の力に頼って事をなすこと。他人まかせにすること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3663.html

たりき【他力】とは

たりき【他力】とは|一般用語(1)他人の助力。(2)〔仏〕自己の力で悟るのではなく,仏や菩薩の力を借りること。仏・菩薩の加護のこと。多くは浄土教で,衆生(しゆじよう)を極楽へ救済する阿弥陀仏の本願の力。⇔自力https://kabu-watanabe.com/glossa

工事監理者(こうじかんりしゃ)(-)とは

工事監理者(こうじかんりしゃ)(-)とは工事監理を行う者。建築工事を行う場合,建築主は建築士法第3条から第3条の3に規定する建築士である工事監理者を定めなければならない。建築基準法第5条の4第4項。https://kabu-watanabe.com/glossary/ke

たりかつよう【タリ活用】とは

たりかつよう【タリ活用】とは|一般用語文語形容動詞の活用形式の一。終止形の語尾が「たり」で終わるもの。「たら・たり(と)・たり・たる・たれ・たれ」と活用する。「堂々たり」「悠然たり」の類。語幹はほとんどが漢語である。https://kabu-watanabe.com/gl

ダリオ【Ruben Dario】とは

ダリオ【Ruben Dario】とは|一般用語(1867-1916) ニカラグアの詩人。モデルニスモ運動の中核的存在。初期は唯美主義的であったが,のちに社会参加の姿勢を示す。代表作「青」「俗なる詠唱」https://kabu-watanabe.com/glossary/i
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