たまがわ【玉川】とは

たまがわ【玉川】とは|一般用語川の名。6 か所にあるので,六玉川(むたまがわ)と総称される。(1)宮城県多賀城市を流れていた川。野田の玉川。(2)東京都を流れる多摩川。調布(たつくり)の玉川。→多摩川(3)滋賀県草津市を流れる小川。野路の玉川。(4)京都府井手町を流れる川。井

たまかつま【玉勝間】とは

たまかつま【玉勝間】とは|一般用語随筆集。本居宣長著。14 巻,目録 1 冊。1793 年起稿し没年の 1801 年まで書き続けた。宣長の人生観・古道観・芸術論などを知ることができる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16t

クラック法(くらっくほう)(crack method)とは

クラック法(くらっくほう)(crack method)とは⇒すきまほうhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/08ku/073.html

たまかぜ【玉風】とは

たまかぜ【玉風】とは|一般用語冬,北日本の日本海側で吹く,北よりの風。豪雪をもたらし,海上は大しけとなる。束風(たばかぜ)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3414.html

だまか・す【騙かす】(動五)とは

だまか・す【騙かす】(動五)とは|一般用語だます。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3413.html

たまかじぞうこく【玉楮象谷】とは

たまかじぞうこく【玉楮象谷】とは|一般用語(1807-1869) 漆工。讃岐(さぬき)高松の人。中国漆器や蒟醤(キンマ)の技法をもとに独自の作風を創出,讃岐塗・象谷塗として知られる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta

たまがけ【玉掛け】とは

たまがけ【玉掛け】とは|一般用語クレーンやデリックなどに荷を吊らせる際,ワイヤー-ロープまたはチェーンなどを荷に掛けたり,運搬の合図を行う作業。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3411.html

譲渡益に対する追加課税(じょうとえきにたいするついかかぜい)(税金・税制関連用語)とは

譲渡益に対する追加課税(じょうとえきにたいするついかかぜい)とは|不動産用語土地の譲渡益に対する課税を特別に重くする制度。地価の高騰を背景として、土地投機の抑制を図る目的で1973(昭和48)年に創設された。重課の内容は次の通りである。(1)個人の不動産業者等が短期所有(5年

たまがき【玉垣】とは

たまがき【玉垣】とは|一般用語神社などの周囲に設ける垣根。瑞垣(みずがき)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3410.html

たまおしこがね【玉押金亀子】とは

たまおしこがね【玉押金亀子】とは|一般用語コガネムシ科の一群の甲虫の総称。体長 5~40mm。糞塊を転がし,地面に掘った穴に運び込んで卵を産みつける。ユーラシア・アフリカに分布。フンコロガシ。→スカラベhttps://kabu-watanabe.com/glossary/
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