た た・める【矯める】(動下一)とは た・める【矯める】(動下一)とは|一般用語(1)曲げたりまっすぐにしたりして形を整える。「枝を―・める」(2)改め直す。矯正(きようせい)する。「―・め難い不親切」(3)目をすえて見る。「―・めつすがめつ」https://kabu-watanabe.com/glossar 2026.02.17 た一般
た た・める【溜める】(動下一)とは た・める【溜める】(動下一)とは|一般用語(1)水などを一つの所に集めておく。「雨水を―・める」(2)(「貯める」とも書く)金品をたくわえる。「小金(こがね)を―・める」(3)処理しないで残してしまう。「宿題を―・める」「家賃を―・める」https://kabu-wata 2026.02.17 た一般
へ べントナイトモルタル(べんとないともるたる)(土留め・路面覆工)とは べントナイトモルタル(べんとないともるたる)とは|トンネル用語英語:bentonite mortar独語:Bentnitomörtel穿孔建込み杭、穿孔鋼矢板、地下連続壁、等の施工で、削孔内へ填充する材料の一種である。孔壁の崩壊防護を兼ね、硬化後、地山と同程度の強度をも 2026.02.17 へトンネル
た ためら・う【躊躇う】(動五)とは ためら・う【躊躇う】(動五)とは|一般用語思い切りがつかなくて迷う。躊躇(ちゆうちよ)する。「会うのを―・う」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3558.html 2026.02.17 た一般
た ためらいきず【躊躇い傷】とは ためらいきず【躊躇い傷】とは|一般用語刃物などで自殺を図ったものの死にいたらず,からだに残った傷。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3557.html 2026.02.17 た一般
た ためらい【躊躇い】とは ためらい【躊躇い】とは|一般用語ためらうこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3556.html 2026.02.17 た一般
た だめもと【駄目元】とは だめもと【駄目元】とは|一般用語俗に,「駄目でもともと」を略していう語。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3555.html 2026.02.17 た一般
た ためながしゅんすい【為永春水】とは ためながしゅんすい【為永春水】とは|一般用語(1790-1843) 江戸後期の戯作者。通称,越前屋長次郎。号,狂訓亭など。書肆(しよし)青林堂を営む。1821 年以後次々と作品を発表。特に「春色梅児誉美(うめごよみ)」で人情本の第一人者となったが,風俗を乱したとして罰せられ, 2026.02.17 た一般
た ためつすがめつ【矯めつ眇めつ】(連語)とは ためつすがめつ【矯めつ眇めつ】(連語)とは|一般用語いろいろな方からよく見るさま。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3553.html 2026.02.17 た一般
た ため・す【試す】(動五)とは ため・す【試す】(動五)とは|一般用語実際にやってみて確かめる。試みる。「性能を―・す」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3552.html 2026.02.17 た一般