たねいも【種芋】とは

たねいも【種芋】とは|一般用語種にするための芋。そのまま植えて繁殖させるものと,苗をとるためのものとがある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3164.html

たねいち【種市】とは

たねいち【種市】とは|一般用語岩手県北東部,九戸(くのへ)郡の町。太平洋に臨み,南部もぐりの発祥地。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3163.html

たねあかし【種明かし】とは

たねあかし【種明かし】とは|一般用語手品などで,仕掛けを明らかにすること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3162.html

たね【種】とは

たね【種】とは|一般用語(1)(植物で)発芽のもととなるもの。種子(しゆし)。(2)動物の誕生のもととなるもの。「―つけ」(3)(「胤」とも書く)血統。子。子孫。「―を宿す」(4)ある事の原因となる物事。「心配の―」(5)手品・奇術などの仕掛け。(6)料理に用いる材料。「おで

たぬまおきつぐ【田沼意次】とは

たぬまおきつぐ【田沼意次】とは|一般用語(1719-1788) 江戸中期の幕臣。小姓から身をおこし,将軍家重・家治に仕えて,1767 年側用人,遠江(とおとうみ)相良藩主となる。72 年老中となり,積極的な経済政策を展開,田沼時代を現出した。一方,物価が騰貴し,賄賂政治が横行

たぬま【田沼】とは

たぬま【田沼】とは|一般用語栃木県南西部,安蘇(あそ)郡の町。近世より粘土瓦,明治より縫製業などの地場産業が発達。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3159.html

たぬしまる【田主丸】とは

たぬしまる【田主丸】とは|一般用語福岡県南部,浮羽(うきは)郡の町。植木・苗木の産地。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3158.html

たぬきも【狸藻】とは

たぬきも【狸藻】とは|一般用語タヌキモ科の多年生の食虫植物。池や水田などに浮かぶ。茎は長さ約 30cm。葉の所々に捕虫袋をつける。夏,黄色の花を開く。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3157.html

たぬきねいり【狸寝入り】とは

たぬきねいり【狸寝入り】とは|一般用語寝たふりをすること。そらね。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3156.html

たぬきそば【狸蕎麦】とは

たぬきそば【狸蕎麦】とは|一般用語揚げ玉と葱(ねぎ)・鳴門巻きなどを上にのせたかけそば。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3155.html
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