たなご【□】とは

たなご【□】とは|一般用語(1)コイ目コイ科タナゴ類の淡水魚の総称。カラスガイなど二枚貝の中に産卵する。(2)(1)の一種。全長約 4~8cm。背は暗褐色,腹は銀白色。食用。浅い池沼や小川にすむ。ニガブナ。ボテ。https://kabu-watanabe.com/glos

タナこ【タナ湖】とは

タナこ【タナ湖】とは|一般用語〔Tana〕エチオピアの北西部にある湖。青ナイルの水源。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3086.html

たなこ【店子】とは

たなこ【店子】とは|一般用語借家人。⇔大家(おおや)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3085.html

上場株式等の譲渡損失の繰越控除(じょうじょうかぶしきとうのじょうとそんしつのくりこしこうじょ)(税金・税制関連用語)とは

上場株式等の譲渡損失の繰越控除(じょうじょうかぶしきとうのじょうとそんしつのくりこしこうじょ)とは|不動産用語上場株式・店頭株式・上場不動産投資信託の取引に係る売却損を、損失が生じた翌年以降の3年間にわたって、上場株式等に係る譲渡所得および配当所得の金額から控除できるという制

タナグラ【Tanagra】とは

タナグラ【Tanagra】とは|一般用語ギリシャのボエオチア地方,テーベの東にある古代都市の遺跡。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3084.html

たなぐら【棚倉】とは

たなぐら【棚倉】とは|一般用語福島県南部,東白川郡の町。旧城下町。市街地は久慈川の段丘上に発達。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3083.html

たなぎょう【棚経】とは

たなぎょう【棚経】とは|一般用語盂蘭盆会(うらぼんえ)の時,精霊棚(しようりようだな)の前で僧が読経を行うこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3082.html

たなかよしお【田中芳男】とは

たなかよしお【田中芳男】とは|一般用語(1838-1916) 明治前期の博物学者。信州飯田の人。伊藤圭介の弟子。文部省博物局にあって博覧会・博物館の開催・開設など産業技術や理科教育に尽力。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/1

たなかみつあき【田中光顕】とは

たなかみつあき【田中光顕】とは|一般用語(1843-1939) 政治家。高知県生まれ。元老院議官・警視総監・宮内次官等を経て宮内相を 11 年間務め,宮中に絶大な権力を築いた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/30

たなかみちたろう【田中美知太郎】とは

たなかみちたろう【田中美知太郎】とは|一般用語(1902-1985) 哲学者。新潟県生まれ。京大教授。プラトンをはじめとする古代ギリシャ哲学研究の一方で,政治評論を多数発表。著「ロゴスとイデア」「愛国心について」など。https://kabu-watanabe.com/g
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