た ダナエ【Danae】とは ダナエ【Danae】とは|一般用語ギリシャ神話で,アルゴス王アクリシオスの娘。父に青銅の部屋に閉じこめられた彼女のもとに黄金の雨と変じたゼウスが訪れ,ペルセウスが生まれた。父が怒って母子を箱に入れて海に流したが,箱はセリポス島に漂着したという。https://kabu-w 2026.02.16 た一般
た たないた【棚板】とは たないた【棚板】とは|一般用語棚にする板。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3056.html 2026.02.16 た一般
た たなあげ【棚上げ】とは たなあげ【棚上げ】とは|一般用語問題の解決・処理を一時延期すること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3055.html 2026.02.16 た一般
た たな【棚】とは たな【棚】とは|一般用語(1)物をのせるために,水平に張り渡した板。(2)つる性の植物をはわせるために,竹などを粗く組んで,高く張り渡したもの。「藤―」(3)棚物。(4)登山用語。岩壁で,平らな部分。テラス。(5)魚の遊泳層。「―を探る」━から牡丹餅(ぼたもち)思いがけない幸 2026.02.16 た一般
た たな【店】とは たな【店】とは|一般用語(1)みせ。(2)商家。特に奉公人や出入りの職人などが,その商家をさしていう。おたな。(3)借家。「―子」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3053.html 2026.02.16 た一般
た たどん【炭団】とは たどん【炭団】とは|一般用語(1)木炭や石炭の粉を布海苔(ふのり)で丸く固めた燃料。(2)相撲で,黒星。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3052.html 2026.02.16 た一般
た たど・る【辿る】(動五)とは たど・る【辿る】(動五)とは|一般用語(1)たしかめるようにして道を進む。「地図を―・りながら進む」(2)人や動物の通ったあとなどを探しながら進む。「犯人の足取りを―・る」(3)筋道などをたしかめながら進む。「文脈を―・りながら読む」「記憶を―・る」(4)物事が次第にある方向 2026.02.16 た一般
た タトリン【Wladimir Tatlin】とは タトリン【Wladimir Tatlin】とは|一般用語(1885-1953) ロシアの彫刻家・画家。ロシア構成主義を代表する一人。高さ 4m におよぶ「第三インターナショナル記念塔」(1920 年)が有名。https://kabu-watanabe.com/glossa 2026.02.16 た一般
た たどりつ・く【辿り着く】(動五)とは たどりつ・く【辿り着く】(動五)とは|一般用語(1)目的地にやっとのことで行き着く。「頂上に―・く」(2)いろいろな曲折を経て,ようやくそこに行きつく。「結論に―・く」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3049.h 2026.02.16 た一般
た タトラさんち【タトラ山地】とは タトラさんち【タトラ山地】とは|一般用語〔Tatra〕スロバキアとポーランドの国境,カルパチア山脈の西部にある山地。最高峰はゲルラホフカ山(2663m)。保養地。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3048.html 2026.02.16 た一般