たねつけばな【種漬花・種付花】とは

たねつけばな【種漬花・種付花】とは|一般用語アブラナ科の越年草。田や道端に生える。高さ約 25cm。春,白色の小花を総状につける。若苗は食用。田芥(たがらし)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3175.html

たねつけ【種付け】とは

たねつけ【種付け】とは|一般用語家畜などの繁殖や改良のために,優良種の雄を雌に交配させること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3174.html

たねちがい【種違い・胤違い】とは

たねちがい【種違い・胤違い】とは|一般用語母は同じで父が異なること。たねがわり。→腹違いhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3173.html

鋼材検査証明書(こうざいけんさしょうめいしょ)(-)とは

鋼材検査証明書(こうざいけんさしょうめいしょ)(-)とは⇒ミルシートhttps://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/10ko/037.html

たねださんとうか【種田山頭火】とは

たねださんとうか【種田山頭火】とは|一般用語(1882-1940) 俳人。本名,正一。山口県生まれ。早大中退。「層雲」に参加。荻原井泉水門下。出家し托鉢生活をしながら自由律による句作をした。句集「草木塔」,日記紀行文集「愚を守る」など。https://kabu-watan

たねごえ【種肥】とは

たねごえ【種肥】とは|一般用語発芽を早め,生育をよくするために種子に施す肥料。肌肥(はだごえ)。しゅひ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3171.html

たねきん【種菌】とは

たねきん【種菌】とは|一般用語シイタケ栽培で使用する培養菌糸や胞子の塊。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3170.html

たねぎれ【種切れ】とは

たねぎれ【種切れ】とは|一般用語材料などがすっかりなくなること。「話が―になる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3169.html

たねがしまうちゅうセンター【種子島宇宙センター】とは

たねがしまうちゅうセンター【種子島宇宙センター】とは|一般用語気象・通信など各種の実用衛星を打ち上げる,我が国最大のロケット発射場。鹿児島県種子島の南東端,竹崎・大崎(南種子(みなみたね)町)にある。https://kabu-watanabe.com/glossary/i

たねがしま【種子島】とは

たねがしま【種子島】とは|一般用語(1)鹿児島県,大隅半島の南方にある南北に細長い島。鉄砲伝来の地。中心都市は,西之表。(2)火縄銃の異名。1543 年種子島に漂着したポルトガル人から領主種子島時尭(ときたか)が入手し,その使用法・製法を家臣に学ばせて以来,新兵器として国内に
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