た たど・る【辿る】(動五)とは たど・る【辿る】(動五)とは|一般用語(1)たしかめるようにして道を進む。「地図を―・りながら進む」(2)人や動物の通ったあとなどを探しながら進む。「犯人の足取りを―・る」(3)筋道などをたしかめながら進む。「文脈を―・りながら読む」「記憶を―・る」(4)物事が次第にある方向 2026.02.16 た一般
た タトリン【Wladimir Tatlin】とは タトリン【Wladimir Tatlin】とは|一般用語(1885-1953) ロシアの彫刻家・画家。ロシア構成主義を代表する一人。高さ 4m におよぶ「第三インターナショナル記念塔」(1920 年)が有名。https://kabu-watanabe.com/glossa 2026.02.16 た一般
た たどりつ・く【辿り着く】(動五)とは たどりつ・く【辿り着く】(動五)とは|一般用語(1)目的地にやっとのことで行き着く。「頂上に―・く」(2)いろいろな曲折を経て,ようやくそこに行きつく。「結論に―・く」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3049.h 2026.02.16 た一般
た タトラさんち【タトラ山地】とは タトラさんち【タトラ山地】とは|一般用語〔Tatra〕スロバキアとポーランドの国境,カルパチア山脈の西部にある山地。最高峰はゲルラホフカ山(2663m)。保養地。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3048.html 2026.02.16 た一般
た 田阪美徳(たさかよしのり)とは 田阪美徳(たさかよしのり)とは|造園用語[1895〜1969〕わが国における神苑計画の権威。内務省において神社造園の行政および実務に従事。東京都公園観光課長。https://kabu-watanabe.com/glossary/zoen/16ta/034.html 2026.02.16 た造園
た タトヌマン【(フ) tatonnement】とは タトヌマン【(フ) tatonnement】とは|一般用語市場で均衡に達するまでの試行錯誤的なプロセス。模索過程。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3047.html 2026.02.16 た一般
た たどつ【多度津】とは たどつ【多度津】とは|一般用語香川県北西部,瀬戸内海に面する港町。かつて金毘羅(こんぴら)詣での上陸地として栄えた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3046.html 2026.02.16 た一般
た たどたどし・い(形)とは たどたどし・い(形)とは|一般用語(1)歩き方がしっかりしていない。(2)言語や技芸が未熟で滑らかでない。「―・い発音」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3045.html 2026.02.16 た一般
た たどく【多読】とは たどく【多読】とは|一般用語本をたくさん読むこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3044.html 2026.02.16 た一般