す スマートクリッド(すまーとぐりっと)(smart grid)とは かしこい電力網の意から転じて情報化電力網の意。電力の需要(求めること)側と供給側の双方向性のある電力と情報技術が融合・統合した新しい電力インフラ。既存技術が多く含まれている。電力インフラという考え方が新しい。https://kabu-watanabe.com/glossary/d 2026.02.16 す電気
た たにま【谷間】とは たにま【谷間】とは|一般用語谷。たにあい。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3137.html 2026.02.16 た一般
た たにぶんちょう【谷文晁】とは たにぶんちょう【谷文晁】とは|一般用語(1763-1840) 江戸後期の画家。江戸の人。南蘋(なんびん)派・狩野派などの諸派を学び,南画・西洋画・大和絵の手法を取り入れて独自の南画を完成。江戸文人画壇で重きをなした。代表作「集古十種」の挿絵など。https://kabu- 2026.02.16 た一般
た たにひょうが【谷氷河】とは たにひょうが【谷氷河】とは|一般用語谷間を流れ下る氷河。アルプス・ヒマラヤ・アラスカなどの山地に発達する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3135.html 2026.02.16 た一般
た たにたてき【谷干城】とは たにたてき【谷干城】とは|一般用語(1837-1911) 軍人・政治家。土佐藩士。維新後兵部大丞となり,西南戦争に熊本鎮台司令官として熊本城を死守。第一次伊藤内閣の農商務相の時,井上馨外相の欧化主義に抗議して辞職。https://kabu-watanabe.com/glo 2026.02.16 た一般
た たにじちゅう【谷時中】とは たにじちゅう【谷時中】とは|一般用語(1599-1649) 江戸初期の儒学者。土佐の人。農家に生まれ僧籍に入ったが,南村梅軒に師事して還俗,儒学と医学を専門とし,土佐朱子学派(南学)の中心的人物となった。https://kabu-watanabe.com/glossary 2026.02.16 た一般
た たにしきんぎょ【田螺金魚】とは たにしきんぎょ【田螺金魚】とは|一般用語江戸後期の洒落本作者。江戸神田の町医師鈴木位庵と伝える。1777 年から 80 年までの間に,「契情買(けいせいかい)虎之巻」「妓者呼子鳥(げいしやよぶこどり)」などを著し,後の人情本に影響を与えた。生没年未詳。https://ka 2026.02.16 た一般
た たにし【田螺】とは たにし【田螺】とは|一般用語タニシ科の淡水産の巻き貝の総称。貝殻は卵円錐形。卵胎生。水田や池沼にすみ,食用。日本産はオオタニシ・マルタニシ・ナガタニシ・ヒメタニシの 4 種。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/313 2026.02.16 た一般
た たにざきせいじ【谷崎精二】とは たにざきせいじ【谷崎精二】とは|一般用語(1890-1971) 小説家・英文学者。東京生まれ。潤一郎の弟。早大教授。著「離合」「地に頬つけて」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3130.html 2026.02.16 た一般
た たにざきじゅんいちろう【谷崎潤一郎】とは たにざきじゅんいちろう【谷崎潤一郎】とは|一般用語(1886-1965) 小説家。東京生まれ。東大中退。第 2 次「新思潮」同人。美や性に溺れる官能世界を描く唯美的な作家として文壇に登場。古典的日本的美意識を深め数々の名作を生んだ。代表作「刺青」「痴人の愛」「蓼喰ふ虫」「春琴 2026.02.16 た一般