タトリン【Wladimir Tatlin】とは

タトリン【Wladimir Tatlin】とは|一般用語(1885-1953) ロシアの彫刻家・画家。ロシア構成主義を代表する一人。高さ 4m におよぶ「第三インターナショナル記念塔」(1920 年)が有名。https://kabu-watanabe.com/glossa

たどりつ・く【辿り着く】(動五)とは

たどりつ・く【辿り着く】(動五)とは|一般用語(1)目的地にやっとのことで行き着く。「頂上に―・く」(2)いろいろな曲折を経て,ようやくそこに行きつく。「結論に―・く」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3049.h

タトラさんち【タトラ山地】とは

タトラさんち【タトラ山地】とは|一般用語〔Tatra〕スロバキアとポーランドの国境,カルパチア山脈の西部にある山地。最高峰はゲルラホフカ山(2663m)。保養地。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3048.html

田阪美徳(たさかよしのり)とは

田阪美徳(たさかよしのり)とは|造園用語[1895〜1969〕わが国における神苑計画の権威。内務省において神社造園の行政および実務に従事。東京都公園観光課長。https://kabu-watanabe.com/glossary/zoen/16ta/034.html

タトヌマン【(フ) tatonnement】とは

タトヌマン【(フ) tatonnement】とは|一般用語市場で均衡に達するまでの試行錯誤的なプロセス。模索過程。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3047.html

たどつ【多度津】とは

たどつ【多度津】とは|一般用語香川県北西部,瀬戸内海に面する港町。かつて金毘羅(こんぴら)詣での上陸地として栄えた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3046.html

たどたどし・い(形)とは

たどたどし・い(形)とは|一般用語(1)歩き方がしっかりしていない。(2)言語や技芸が未熟で滑らかでない。「―・い発音」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3045.html

たどく【多読】とは

たどく【多読】とは|一般用語本をたくさん読むこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3044.html

瀬取り(せどり)とは

石、砂利、砂の投入に際し、水深が浅くてガット船が入ってこれないなどにより、台船に一旦荷降ろしし、それを現場に海上運搬して投入すること。

たと・える【譬える・喩える】(動下一)とは

たと・える【譬える・喩える】(動下一)とは|一般用語わかりやすく説明するために,似ていることや具体的なことに置き換えて話す。「人間を動物に―・える」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3043.html
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