たていれ【建て入れ】とは

たていれ【建て入れ】とは|一般用語建物の軸部・型枠・建具などの垂直の程度。建ち。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2941.html

たていと【縦糸・経糸・経】とは

たていと【縦糸・経糸・経】とは|一般用語織物の縦の方向に通っている糸。→横糸https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2940.html

たていた【立て板】とは

たていた【立て板】とは|一般用語(1)立てかけた板。(2)木目を縦に通るように用いた板。━に水よどみなく話すことのたとえ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2939.html

たていし【立て石】とは

たていし【立て石】とは|一般用語(1)道しるべや墓の標として立ててある石。(2)⇒メンヒルhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2938.html

たてあみ【建て網・立て網】とは

たてあみ【建て網・立て網】とは|一般用語岸から沖に向けて張り出した垣網(袖網)で魚の通り道をさえぎり,袋網に魚を追い込んで捕らえる定置網。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2937.html

たてあなじゅうきょ【竪穴住居】とは

たてあなじゅうきょ【竪穴住居】とは|一般用語縄文・弥生・古墳時代に広く行われた住居形式。地面をやや掘りくぼめ,屋根をかけたもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2936.html

たてあなしきせきしつ【竪穴式石室】とは

たてあなしきせきしつ【竪穴式石室】とは|一般用語古墳の頂上部に四壁に石を積み上げた竪穴を造り,上から棺を納め石材で天井を覆う形態の石室。古墳時代前期に多い。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2935.html

設標(せっぴょう)とは

水中建造物を建設中に、その位置が水面上からもわかるように目印を標示すること。「竹入れ」のこと

たてあな【竪穴・縦穴】とは

たてあな【竪穴・縦穴】とは|一般用語地面から下に向けて掘った穴。⇔横穴https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2934.html

たであい【蓼藍】とは

たであい【蓼藍】とは|一般用語アイの別名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2933.html
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