たちろんりがく【多値論理学】とは

たちろんりがく【多値論理学】とは|一般用語真・偽の二値しかもたない標準的な記号論理学に対し,n個ないし無限に多くの値をとる命題を対象とする論理学。1920 年代ルカーシェビチの三値論理学(真・真偽不定・偽)に始まり,様相論理学へと発展した。→様相論理学・二値論理学http

たちよ・る【立ち寄る】(動五)とは

たちよ・る【立ち寄る】(動五)とは|一般用語(1)立ってそばに近寄る。(2)目的地へ行く途中,ついでにある所に寄る。「帰りに―・る」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2725.html

たちよみ【立ち読み】とは

たちよみ【立ち読み】とは|一般用語本屋の店先で,本を買わずに立ったまま読むこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2724.html

たちょうせい【多調性】とは

たちょうせい【多調性】とは|一般用語〔音〕異なった調を同時に重ねて用いること。現代音楽に好んで用いられる。多調。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2723.html

だちょう【駝鳥】とは

だちょう【駝鳥】とは|一般用語ダチョウ目ダチョウ科の鳥。現生の鳥類では最大で,体重 150kg,頭高 2.4m 以上になる。飛べないが高速で走る。アフリカの草原などで生息。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2722

たちゆ・く【立ち行く】(動五)とは

たちゆ・く【立ち行く】(動五)とは|一般用語商売や暮らしが成り立つ。「生活が―・かない」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2721.html

滝壺(たきつぼ)とは

滝壺(たきつぼ)とは|造園用語滝の流れ落ちこむ淵のこと。滝の規模や形態に応じて水受け石、水越し石、波分け石、木の葉返しの石などを配して景をつくる。一般に岩質の安定している所は深い溜(たま)りをつくり、崩壊しやすい所では石が散乱している状態を設計の参考にする。https:/

たちやく【立役】とは

たちやく【立役】とは|一般用語歌舞伎で,女形・敵役に対して,主演級の善人の男役の称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2720.html

たちものぼうちょう【裁ち物包丁】とは

たちものぼうちょう【裁ち物包丁】とは|一般用語布や紙の裁断に用いる,刃の広くて丸い包丁。裁ち包丁。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2719.html

たちもど・る【立ち戻る】(動五)とは

たちもど・る【立ち戻る】(動五)とは|一般用語もどる。「原点に―・って考える」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2718.html
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