切断トーチ(せつだんと-ち)とは

熱切断に用いるトーチ。<溶接>

たちもち【太刀持ち】とは

たちもち【太刀持ち】とは|一般用語(1)武家で,主君の太刀を捧げ持って傍らに控えている役。また,その武士。(2)相撲で,横綱の土俵入りの際,太刀を持って後ろに従う力士。太刀取り。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2

たちめい【太刀銘】とは

たちめい【太刀銘】とは|一般用語(1)刀剣を刃を下にして佩(は)いたとき,中子(なかご)の差し表側になる方に入れた作者の銘。⇔刀銘(かたなめい)(2)太刀に刻まれた銘文のこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/27

たちむか・う【立ち向かう】(動五)とは

たちむか・う【立ち向かう】(動五)とは|一般用語正面から難問に取り組む。「難局に―・う」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2715.html

たちみ【立ち見】とは

たちみ【立ち見】とは|一般用語立ったままで見ること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2714.html

たちまわ・る【立ち回る】(動五)とは

たちまわ・る【立ち回る】(動五)とは|一般用語(1)あちこち歩き回る。(2)人々の間を回り歩いて自分が有利になるようにする。「うまく―・る」(3)立ち寄る。「犯人の―・りそうな所」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/

たちまわりさき【立ち回り先】とは

たちまわりさき【立ち回り先】とは|一般用語外出した人が立ち寄る所。また,逃走中の犯人・容疑者などが立ち寄る所。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2712.html

たちまわり【立ち回り】とは

たちまわり【立ち回り】とは|一般用語(1)ある場所へ立ち回ること。「犯人の―先」(2)芝居で演ずる乱闘・斬り合いの場面。(3)とっくみあい。けんか。「大―を演ずる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2711.htm

たちまちづき【立ち待ち月】とは

たちまちづき【立ち待ち月】とは|一般用語〔夕方,立って待つ間に出る月の意〕陰暦 17 日の月。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2710.html

たちまち【忽ち】(副)とは

たちまち【忽ち】(副)とは|一般用語(1)またたく間。「―売り切れる」(2)にわかに。急に。「―起こる抗議の声」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2709.html
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