た た・つ【立つ】(動五)とは た・つ【立つ】(動五)とは|一般用語(1)垂直の状態になる。「柱が―・つ」(2)身を置く。「門に―・つ」(3)別の場所へ行く。「席を―・つ」(4)上に広がる。「ほこりが―・つ」(5)突き出る。「耳が―・った犬」(6)突きささる。「とげが―・つ」(7)(「閉つ」とも書く)しまる 2026.02.15 た一般
た たつ【辰】とは たつ【辰】とは|一般用語(1)十二支の第 5 番目。年・日・時刻・方位などに当てる。(2)時刻の名。今の午前 8 時頃。また,今の午前 7 時から 9 時の間。または午前 8 時から 10 時まで。(3)方角の名。東から南へ 30 度の方向。https://kabu-wa 2026.02.15 た一般
た だちん【駄賃】とは だちん【駄賃】とは|一般用語〔駄馬による運賃の意〕子供が使いをしたときなどに与えるお金や品物。おだちん。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2728.html 2026.02.15 た一般
た たちわざ【立ち技】とは たちわざ【立ち技】とは|一般用語柔道・レスリングで,立った状態で相手に仕掛ける技。⇔寝技https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2727.html 2026.02.15 た一般
た たちろんりがく【多値論理学】とは たちろんりがく【多値論理学】とは|一般用語真・偽の二値しかもたない標準的な記号論理学に対し,n個ないし無限に多くの値をとる命題を対象とする論理学。1920 年代ルカーシェビチの三値論理学(真・真偽不定・偽)に始まり,様相論理学へと発展した。→様相論理学・二値論理学http 2026.02.15 た一般
た たちよ・る【立ち寄る】(動五)とは たちよ・る【立ち寄る】(動五)とは|一般用語(1)立ってそばに近寄る。(2)目的地へ行く途中,ついでにある所に寄る。「帰りに―・る」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2725.html 2026.02.15 た一般
た たちよみ【立ち読み】とは たちよみ【立ち読み】とは|一般用語本屋の店先で,本を買わずに立ったまま読むこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2724.html 2026.02.15 た一般
た たちょうせい【多調性】とは たちょうせい【多調性】とは|一般用語〔音〕異なった調を同時に重ねて用いること。現代音楽に好んで用いられる。多調。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2723.html 2026.02.15 た一般
た だちょう【駝鳥】とは だちょう【駝鳥】とは|一般用語ダチョウ目ダチョウ科の鳥。現生の鳥類では最大で,体重 150kg,頭高 2.4m 以上になる。飛べないが高速で走る。アフリカの草原などで生息。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2722 2026.02.15 た一般
た たちゆ・く【立ち行く】(動五)とは たちゆ・く【立ち行く】(動五)とは|一般用語商売や暮らしが成り立つ。「生活が―・かない」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2721.html 2026.02.15 た一般