た たちわざ【立ち技】とは たちわざ【立ち技】とは|一般用語柔道・レスリングで,立った状態で相手に仕掛ける技。⇔寝技https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2727.html 2026.02.15 た一般
た たちろんりがく【多値論理学】とは たちろんりがく【多値論理学】とは|一般用語真・偽の二値しかもたない標準的な記号論理学に対し,n個ないし無限に多くの値をとる命題を対象とする論理学。1920 年代ルカーシェビチの三値論理学(真・真偽不定・偽)に始まり,様相論理学へと発展した。→様相論理学・二値論理学http 2026.02.15 た一般
た たちよ・る【立ち寄る】(動五)とは たちよ・る【立ち寄る】(動五)とは|一般用語(1)立ってそばに近寄る。(2)目的地へ行く途中,ついでにある所に寄る。「帰りに―・る」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2725.html 2026.02.15 た一般
た たちよみ【立ち読み】とは たちよみ【立ち読み】とは|一般用語本屋の店先で,本を買わずに立ったまま読むこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2724.html 2026.02.15 た一般
た たちょうせい【多調性】とは たちょうせい【多調性】とは|一般用語〔音〕異なった調を同時に重ねて用いること。現代音楽に好んで用いられる。多調。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2723.html 2026.02.15 た一般
た だちょう【駝鳥】とは だちょう【駝鳥】とは|一般用語ダチョウ目ダチョウ科の鳥。現生の鳥類では最大で,体重 150kg,頭高 2.4m 以上になる。飛べないが高速で走る。アフリカの草原などで生息。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2722 2026.02.15 た一般
た たちゆ・く【立ち行く】(動五)とは たちゆ・く【立ち行く】(動五)とは|一般用語商売や暮らしが成り立つ。「生活が―・かない」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2721.html 2026.02.15 た一般
た 滝壺(たきつぼ)とは 滝壺(たきつぼ)とは|造園用語滝の流れ落ちこむ淵のこと。滝の規模や形態に応じて水受け石、水越し石、波分け石、木の葉返しの石などを配して景をつくる。一般に岩質の安定している所は深い溜(たま)りをつくり、崩壊しやすい所では石が散乱している状態を設計の参考にする。https:/ 2026.02.15 た造園
た たちやく【立役】とは たちやく【立役】とは|一般用語歌舞伎で,女形・敵役に対して,主演級の善人の男役の称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2720.html 2026.02.15 た一般
た たちものぼうちょう【裁ち物包丁】とは たちものぼうちょう【裁ち物包丁】とは|一般用語布や紙の裁断に用いる,刃の広くて丸い包丁。裁ち包丁。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2719.html 2026.02.15 た一般