たてやくしゃ【立役者】とは

たてやくしゃ【立役者】とは|一般用語(1)芝居で一座の中心になる役者。(2)中心となって働く人。「優勝の―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3009.html

高減衰積層ゴム(こうげんすいせきそうごむ)(-)とは

高減衰積層ゴム(こうげんすいせきそうごむ)(-)とは薄い特性ゴムと鉄板とを交互に張り合わせた免震装置の一つ。鉛直方向には建物を支えるため硬い性質をもっているが,水平方向には軟らかいため,地震の揺れを吸収することができる。地面の揺れを建物に直接伝えないところから,絶縁の意味をも

たてもの【建物】とは

たてもの【建物】とは|一般用語家や倉庫などの建造物。建築物。━の区分所有(くぶんしよゆう)等に関する法律分譲マンション等の区分所有建物の管理等に関する法律。通称,マンション法。1962 年(昭和 37)制定。https://kabu-watanabe.com/glossa

たてめんせき【建て面積】とは

たてめんせき【建て面積】とは|一般用語⇒建築面積(けんちくめんせき)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3007.html

だてめがね【伊達眼鏡】とは

だてめがね【伊達眼鏡】とは|一般用語おしゃれのためにかける度のないめがね。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3006.html

だてむねなり【伊達宗城】とは

だてむねなり【伊達宗城】とは|一般用語(1818-1892) 宇和島藩主。洋学を重んじて藩政を刷新。将軍継嗣問題では一橋派。安政の大獄で隠居したのちも公武合体を推進。1871 年(明治 4)欽差大使として清に赴き,通商条約を締結した。https://kabu-watana

たてみつ【たて褌】とは

たてみつ【たて褌】とは|一般用語相撲で,力士の締めるまわしのうち,腹部から股間を通り,後ろ腰に結ぶ部分の称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3004.html

たてまつ・る【奉る】(動五)とは

たてまつ・る【奉る】(動五)とは|一般用語(1)さしあげる。献上する。「玉串を―・る」(2)まつり上げる。「会長として―・る」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3003.html

たてまし【建て増し】とは

たてまし【建て増し】とは|一般用語現在ある建物に新しく建て加えること。増築。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3002.html

だてまさむね【伊達政宗】とは

だてまさむね【伊達政宗】とは|一般用語(1567-1636) 安土桃山・江戸初期の武将。仙台藩祖。幼名,梵天丸。隻眼・果断の故をもって独眼竜と称される。出羽米沢を根拠に勢力を拡大したが,豊臣秀吉に帰服。関ヶ原の戦いでは徳川方。戦後仙台藩 62 万石を領した。家臣支倉常長をロー
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