たちゆ・く【立ち行く】(動五)とは

たちゆ・く【立ち行く】(動五)とは|一般用語商売や暮らしが成り立つ。「生活が―・かない」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2721.html

滝壺(たきつぼ)とは

滝壺(たきつぼ)とは|造園用語滝の流れ落ちこむ淵のこと。滝の規模や形態に応じて水受け石、水越し石、波分け石、木の葉返しの石などを配して景をつくる。一般に岩質の安定している所は深い溜(たま)りをつくり、崩壊しやすい所では石が散乱している状態を設計の参考にする。https:/

たちやく【立役】とは

たちやく【立役】とは|一般用語歌舞伎で,女形・敵役に対して,主演級の善人の男役の称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2720.html

たちものぼうちょう【裁ち物包丁】とは

たちものぼうちょう【裁ち物包丁】とは|一般用語布や紙の裁断に用いる,刃の広くて丸い包丁。裁ち包丁。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2719.html

たちもど・る【立ち戻る】(動五)とは

たちもど・る【立ち戻る】(動五)とは|一般用語もどる。「原点に―・って考える」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2718.html

切断トーチ(せつだんと-ち)とは

熱切断に用いるトーチ。<溶接>

たちもち【太刀持ち】とは

たちもち【太刀持ち】とは|一般用語(1)武家で,主君の太刀を捧げ持って傍らに控えている役。また,その武士。(2)相撲で,横綱の土俵入りの際,太刀を持って後ろに従う力士。太刀取り。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2

たちめい【太刀銘】とは

たちめい【太刀銘】とは|一般用語(1)刀剣を刃を下にして佩(は)いたとき,中子(なかご)の差し表側になる方に入れた作者の銘。⇔刀銘(かたなめい)(2)太刀に刻まれた銘文のこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/27

たちむか・う【立ち向かう】(動五)とは

たちむか・う【立ち向かう】(動五)とは|一般用語正面から難問に取り組む。「難局に―・う」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2715.html

たちみ【立ち見】とは

たちみ【立ち見】とは|一般用語立ったままで見ること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2714.html
スポンサーリンク