だてむねなり【伊達宗城】とは

だてむねなり【伊達宗城】とは|一般用語(1818-1892) 宇和島藩主。洋学を重んじて藩政を刷新。将軍継嗣問題では一橋派。安政の大獄で隠居したのちも公武合体を推進。1871 年(明治 4)欽差大使として清に赴き,通商条約を締結した。https://kabu-watana

たてみつ【たて褌】とは

たてみつ【たて褌】とは|一般用語相撲で,力士の締めるまわしのうち,腹部から股間を通り,後ろ腰に結ぶ部分の称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3004.html

たてまつ・る【奉る】(動五)とは

たてまつ・る【奉る】(動五)とは|一般用語(1)さしあげる。献上する。「玉串を―・る」(2)まつり上げる。「会長として―・る」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3003.html

たてまし【建て増し】とは

たてまし【建て増し】とは|一般用語現在ある建物に新しく建て加えること。増築。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3002.html

だてまさむね【伊達政宗】とは

だてまさむね【伊達政宗】とは|一般用語(1567-1636) 安土桃山・江戸初期の武将。仙台藩祖。幼名,梵天丸。隻眼・果断の故をもって独眼竜と称される。出羽米沢を根拠に勢力を拡大したが,豊臣秀吉に帰服。関ヶ原の戦いでは徳川方。戦後仙台藩 62 万石を領した。家臣支倉常長をロー

だてまき【伊達巻き】とは

だてまき【伊達巻き】とは|一般用語(1)婦人の和装で,帯の下に巻く幅の狭い帯。(2)卵黄をすりつぶした魚肉に混ぜ,焼いてすだれ巻きにした食品。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3000.html

たてまえ【建前・立前】とは

たてまえ【建前・立前】とは|一般用語表向きの方針。「―と本音」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2999.html

たてまえ【建前】とは

たてまえ【建前】とは|一般用語棟上(むねあげ)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2998.html

たてぼう【縦棒】とは

たてぼう【縦棒】とは|一般用語(1)縦方向に取り付けた棒。縦向きの棒。(2)漢字の,縦に引いた線。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2997.html

たてふだ【立て札】とは

たてふだ【立て札】とは|一般用語一般の人に知らせる事項などを書いて,棒をつけて辻など所定の場所に立てる札。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2996.html
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