たとうせきふ【多頭石斧】とは

たとうせきふ【多頭石斧】とは|一般用語輪状の切り込みが入る 3~8 個の石斧の突出部が連なる磨製石器。環状石斧から発達し,東日本の縄文晩期にみられる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3037.html

たとうせいじ【多頭政治】とは

たとうせいじ【多頭政治】とは|一般用語複数の指導者により行われる政治。古代ローマの三頭政治など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3036.html

だとうせい【妥当性】とは

だとうせい【妥当性】とは|一般用語(1)実情などによくあてはまり,適切である性質。「―を欠く」(2)〔哲〕〔(英) validity; (ド) Gultigkeit〕ある判断の認識上の価値。ロッツェや新カント学派では,真なる命題が示す意味内容は判断主体の心理状態から独立で,普

たどうし【他動詞】とは

たどうし【他動詞】とは|一般用語その表す動作・作用が他に及ぶ意味をもつ動詞。「戸を開ける」「本を読む」の「開ける」「読む」の類。⇔自動詞https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3034.html

たとうがみ【畳紙】とは

たとうがみ【畳紙】とは|一般用語厚手の和紙に,渋・漆などを塗り折り目をつけたもの。和服をしまうのに用いる。たとう。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3033.html

クラウン(くらうん)(crown)とは

クラウン(くらうん)(crown)とは⇒すいふうトラップhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/08ku/063.html

たとうかい【多島海】とは

たとうかい【多島海】とは|一般用語多くの島々が点在する海域。特にエーゲ海をいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3032.html

タトゥー【tattoo】とは

タトゥー【tattoo】とは|一般用語入れ墨。文身。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3031.html

だとう【妥当】とは

だとう【妥当】とは|一般用語物事の実情などによくあてはまっていること。「―な判断」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3030.html

だとう【打倒】とは

だとう【打倒】とは|一般用語打ち倒すこと。打ち負かすこと。「宿敵を―する」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3029.html
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