たまり【溜まり】とは

たまり【溜まり】とは|一般用語(1)相撲で,土俵際の審判員や行司・力士などが控えている所。土俵だまり。(2)味噌からしたたった液汁。(3)「たまり醤油」の略。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3491.html

たまらない【堪らない】(連語)とは

たまらない【堪らない】(連語)とは|一般用語がまんできない。耐えられない。「こう暑くては―」「腹がへって―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3490.html

たまよりひめ【玉依姫】とは

たまよりひめ【玉依姫】とは|一般用語記紀神話で,綿津見神の次女。□□草葺不合尊(うがやふきあえずのみこと)の妻。神武天皇などを生んだ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3489.html

タマヨ【Rufino Tamayo】とは

タマヨ【Rufino Tamayo】とは|一般用語(1899-1991) メキシコの画家。キュービズムやシュールレアリスムの手法で民俗的色彩の強い幻想的な作品を描いた。代表作「月をとろうとする女たち」https://kabu-watanabe.com/glossary/i

たまゆら【玉響】とは

たまゆら【玉響】とは|一般用語しばしの間。ほんの少しの間。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3487.html

たまや【霊屋・魂屋】とは

たまや【霊屋・魂屋】とは|一般用語死者の霊をまつってある建物。みたまや。おたまや。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3486.html

たまや【玉屋】とは

たまや【玉屋】とは|一般用語江戸の花火屋の屋号。「鍵屋」から分家。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3485.html

たまもの【賜・賜物】とは

たまもの【賜・賜物】とは|一般用語(1)天や神からたまわったもの。「自然の―」(2)結果として生じたよい成果。「努力の―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3484.html

たまもく【玉杢・玉目】とは

たまもく【玉杢・玉目】とは|一般用語渦巻きを連ねたような美しい木目。ケヤキ・クスノキなどで顕著。家具などに珍重される。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3483.html

立て起し(たておこし)とは

立て起し(たておこし)とは|造園用語一度植え込んだ樹木の位置・向きを直すこと。立て起しをする手法には、ふかしあげ、沈め植え、回し込み、のめり込み等がある。「立て直し」、「立て入れ直し」、「くせ直し」などともいう。https://kabu-watanabe.com/glos
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