タマヨ【Rufino Tamayo】とは

タマヨ【Rufino Tamayo】とは|一般用語(1899-1991) メキシコの画家。キュービズムやシュールレアリスムの手法で民俗的色彩の強い幻想的な作品を描いた。代表作「月をとろうとする女たち」https://kabu-watanabe.com/glossary/i

たまゆら【玉響】とは

たまゆら【玉響】とは|一般用語しばしの間。ほんの少しの間。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3487.html

たまや【霊屋・魂屋】とは

たまや【霊屋・魂屋】とは|一般用語死者の霊をまつってある建物。みたまや。おたまや。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3486.html

たまや【玉屋】とは

たまや【玉屋】とは|一般用語江戸の花火屋の屋号。「鍵屋」から分家。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3485.html

たまもの【賜・賜物】とは

たまもの【賜・賜物】とは|一般用語(1)天や神からたまわったもの。「自然の―」(2)結果として生じたよい成果。「努力の―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3484.html

たまもく【玉杢・玉目】とは

たまもく【玉杢・玉目】とは|一般用語渦巻きを連ねたような美しい木目。ケヤキ・クスノキなどで顕著。家具などに珍重される。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3483.html

立て起し(たておこし)とは

立て起し(たておこし)とは|造園用語一度植え込んだ樹木の位置・向きを直すこと。立て起しをする手法には、ふかしあげ、沈め植え、回し込み、のめり込み等がある。「立て直し」、「立て入れ直し」、「くせ直し」などともいう。https://kabu-watanabe.com/glos

たまむしのずし【玉虫厨子】とは

たまむしのずし【玉虫厨子】とは|一般用語法隆寺所蔵の入母屋造り錣葺(しころぶ)きの宮殿形厨子。木造,黒漆塗り。高さ 2.226m。各部に施された透かし彫り飾り金具の下に玉虫の羽を敷いたのでこの名がある。飛鳥時代の代表的工芸品。国宝。https://kabu-watanab

たまむしいろ【玉虫色】とは

たまむしいろ【玉虫色】とは|一般用語(1)玉虫の羽のように,光線の具合でいろいろな色に変わって見える染め色や色調。(2)解釈のしようによって,どちらとも取れるあいまいな表現。「―の改革案」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/1

たまむし【玉虫】とは

たまむし【玉虫】とは|一般用語(1)鞘翅目の甲虫。体は紡錘形で体長 3~4cm。全体に金属光沢がある。美しい上ばねは各種の装飾・装身具に用いられ,玉虫厨子は有名。本州以南に分布。ヤマトタマムシ。(2)鞘翅目タマムシ科の甲虫の総称。https://kabu-watanabe
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