たまかじぞうこく【玉楮象谷】とは

たまかじぞうこく【玉楮象谷】とは|一般用語(1807-1869) 漆工。讃岐(さぬき)高松の人。中国漆器や蒟醤(キンマ)の技法をもとに独自の作風を創出,讃岐塗・象谷塗として知られる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta

たまがけ【玉掛け】とは

たまがけ【玉掛け】とは|一般用語クレーンやデリックなどに荷を吊らせる際,ワイヤー-ロープまたはチェーンなどを荷に掛けたり,運搬の合図を行う作業。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3411.html

譲渡益に対する追加課税(じょうとえきにたいするついかかぜい)(税金・税制関連用語)とは

譲渡益に対する追加課税(じょうとえきにたいするついかかぜい)とは|不動産用語土地の譲渡益に対する課税を特別に重くする制度。地価の高騰を背景として、土地投機の抑制を図る目的で1973(昭和48)年に創設された。重課の内容は次の通りである。(1)個人の不動産業者等が短期所有(5年

たまがき【玉垣】とは

たまがき【玉垣】とは|一般用語神社などの周囲に設ける垣根。瑞垣(みずがき)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3410.html

たまおしこがね【玉押金亀子】とは

たまおしこがね【玉押金亀子】とは|一般用語コガネムシ科の一群の甲虫の総称。体長 5~40mm。糞塊を転がし,地面に掘った穴に運び込んで卵を産みつける。ユーラシア・アフリカに分布。フンコロガシ。→スカラベhttps://kabu-watanabe.com/glossary/

たまおくり【霊送り・魂送り】とは

たまおくり【霊送り・魂送り】とは|一般用語盆の 16 日の夜,送り火を焚(た)いて,先祖の霊を幽界へ送り帰すこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3408.html

たま・う【給う】(動五)とは

たま・う【給う】(動五)とは|一般用語補助動詞。男性が同輩または目下の人に対して,軽い敬意または親しみの気持ちをこめていう。多く命令形「たまえ」の形で命令の意を表すのに用いられる。「これを見―・え」「あまり悲しみ―・うな」https://kabu-watanabe.com

図面の大きさ(ずめんのおおきさ)(drawing size)とは

図面には原図と複写図があり、これらについてJIS Z 8311(図面のサイズ及び様式)に定める図面の寸法。図面はA列を使用し、下表の大きさにすることが多い。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/13su/064.html

たまいれ【玉入れ】とは

たまいれ【玉入れ】とは|一般用語運動会で,紅白に分かれて,竿の先につけた籠の中にそれぞれの玉を投げ入れ,入った数をきそう競技。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3406.html

たまいし【玉石】とは

たまいし【玉石】とは|一般用語川や海岸などにある丸い石。石垣・庭などに使う。丸石。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3405.html
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