瀬取り(せどり)とは

石、砂利、砂の投入に際し、水深が浅くてガット船が入ってこれないなどにより、台船に一旦荷降ろしし、それを現場に海上運搬して投入すること。

たと・える【譬える・喩える】(動下一)とは

たと・える【譬える・喩える】(動下一)とは|一般用語わかりやすく説明するために,似ていることや具体的なことに置き換えて話す。「人間を動物に―・える」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3043.html

たとえばなし【譬え話】とは

たとえばなし【譬え話】とは|一般用語ある物事にたとえて述べる話。寓話。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3042.html

たとえば【例えば】(副)とは

たとえば【例えば】(副)とは|一般用語(1)例をあげれば。(2)たとえていえば。(3)かりに。もしも。「―僕が君だったら,そうはしない」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3041.html

たとえ【仮令】(副)とは

たとえ【仮令】(副)とは|一般用語かりに。よしんば。たとい。「―槍が降ろうと」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3040.html

たとえ【譬え・喩え・例え】とは

たとえ【譬え・喩え・例え】とは|一般用語(1)たとえること。また,たとえられた事柄や話。「―を引く」(2)同じ種類の物事。例。ためし。「世の―に漏れず」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3039.html

たとうるい【多糖類】とは

たとうるい【多糖類】とは|一般用語加水分解によって 10 分子以上の単糖類を生じる糖類。デンプン・セルロースなど。広義には加水分解の際,単糖類の誘導体も同時に生じるアラビアゴムやキチンなども含める。エネルギーの貯蔵物質として,あるいは細胞壁・外皮などを形成する構造物質として生

たとうせきふ【多頭石斧】とは

たとうせきふ【多頭石斧】とは|一般用語輪状の切り込みが入る 3~8 個の石斧の突出部が連なる磨製石器。環状石斧から発達し,東日本の縄文晩期にみられる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3037.html

たとうせいじ【多頭政治】とは

たとうせいじ【多頭政治】とは|一般用語複数の指導者により行われる政治。古代ローマの三頭政治など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3036.html

だとうせい【妥当性】とは

だとうせい【妥当性】とは|一般用語(1)実情などによくあてはまり,適切である性質。「―を欠く」(2)〔哲〕〔(英) validity; (ド) Gultigkeit〕ある判断の認識上の価値。ロッツェや新カント学派では,真なる命題が示す意味内容は判断主体の心理状態から独立で,普
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