たちいりけんさ【立入検査】とは

たちいりけんさ【立入検査】とは|一般用語行政機関の命令を受けた者が,事務所・営業所・工場などに立ち入って,帳簿・設備などの検査を行うこと。臨検。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2631.html

たちいふるまい【立ち居振る舞い】とは

たちいふるまい【立ち居振る舞い】とは|一般用語日常の動作・身のこなし。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2630.html

たちいた・る【立ち至る】(動五)とは

たちいた・る【立ち至る】(動五)とは|一般用語事件や情勢などが,重大深刻な状態になる。「のっぴきならぬ状態に―・る」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2629.html

たちい【立ち居・起ち居】とは

たちい【立ち居・起ち居】とは|一般用語立ったり,座ったりすること。日常の動作。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2628.html

たちあ・げる【立ち上げる】(動下一)とは

たちあ・げる【立ち上げる】(動下一)とは|一般用語起動させるための必要な操作をして,機械が稼働できる状態にする。転じて,新しい企画・事業などを始めることにもいう。「パソコンを―・げる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16t

たちあげ【立ち上げ】とは

たちあげ【立ち上げ】とは|一般用語機器類を起動させること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2626.html

公共事業(こうきょうじぎょう)(-)とは

公共事業(こうきょうじぎょう)(-)とは国,地方公共団体,政府関係機関などにより供給される道路・港湾・下水道・公園なとの事業をいう。これら公共性の強い財サービスを生みだす社会資本は,民間にだけ任せていたのでは供給されないか, 全社会的にみて不足の状態となるので,国,地方公共団

たちあが・る【立ち上がる】(動五)とは

たちあが・る【立ち上がる】(動五)とは|一般用語(1)身を起こして立つ。(2)相撲で,力士が仕切りを終えて,勝負を始める。(3)勢いを取り戻す。「廃墟から―・る」(4)行動を起こす。「暴力追放に―・る」(5)機械などが動き始める。https://kabu-watanabe

たちあがり【立ち上がり】とは

たちあがり【立ち上がり】とは|一般用語(1)立ち上がること。(2)物事のしはじめ。「―が悪い」(3)相撲で,仕切りから体を起こすこと。(4)建築で,材が水平面から鉛直に立ち上がること。また,その寸法。https://kabu-watanabe.com/glossary/i

たちあおい【立葵】とは

たちあおい【立葵】とは|一般用語アオイ科の越年草。観賞用。高さ約 2m。初夏,大形の五弁花をつける。花色は紅・桃・白・黄・紫など。花葵。ホリホック。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2623.html
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