たてやま【館山】とは

たてやま【館山】とは|一般用語千葉県南部,館山湾に臨む市。古くは里見氏,江戸時代は稲葉氏の城下町。安房地方の中心地で商業が発達。海水浴場としても知られる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3011.html

たてやま【立山】とは

たてやま【立山】とは|一般用語富山県東部,飛騨山脈北西にある火山。大汝(おおなんじ)山(海抜 3015m)を最高峰とし,別山・雄山の 3 山からなる。江戸時代には信仰登山が盛んであった。たちやま。https://kabu-watanabe.com/glossary/ipp

たてやくしゃ【立役者】とは

たてやくしゃ【立役者】とは|一般用語(1)芝居で一座の中心になる役者。(2)中心となって働く人。「優勝の―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3009.html

高減衰積層ゴム(こうげんすいせきそうごむ)(-)とは

高減衰積層ゴム(こうげんすいせきそうごむ)(-)とは薄い特性ゴムと鉄板とを交互に張り合わせた免震装置の一つ。鉛直方向には建物を支えるため硬い性質をもっているが,水平方向には軟らかいため,地震の揺れを吸収することができる。地面の揺れを建物に直接伝えないところから,絶縁の意味をも

たてもの【建物】とは

たてもの【建物】とは|一般用語家や倉庫などの建造物。建築物。━の区分所有(くぶんしよゆう)等に関する法律分譲マンション等の区分所有建物の管理等に関する法律。通称,マンション法。1962 年(昭和 37)制定。https://kabu-watanabe.com/glossa

たてめんせき【建て面積】とは

たてめんせき【建て面積】とは|一般用語⇒建築面積(けんちくめんせき)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3007.html

だてめがね【伊達眼鏡】とは

だてめがね【伊達眼鏡】とは|一般用語おしゃれのためにかける度のないめがね。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3006.html

だてむねなり【伊達宗城】とは

だてむねなり【伊達宗城】とは|一般用語(1818-1892) 宇和島藩主。洋学を重んじて藩政を刷新。将軍継嗣問題では一橋派。安政の大獄で隠居したのちも公武合体を推進。1871 年(明治 4)欽差大使として清に赴き,通商条約を締結した。https://kabu-watana

たてみつ【たて褌】とは

たてみつ【たて褌】とは|一般用語相撲で,力士の締めるまわしのうち,腹部から股間を通り,後ろ腰に結ぶ部分の称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3004.html

たてまつ・る【奉る】(動五)とは

たてまつ・る【奉る】(動五)とは|一般用語(1)さしあげる。献上する。「玉串を―・る」(2)まつり上げる。「会長として―・る」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3003.html
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