た たでか【蓼科】とは たでか【蓼科】とは|一般用語双子葉植物の一科。草本まれに低木。花は小さく,果実は堅果。ダイオウ・タデ・アイ・ソバなど。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2944.html 2026.02.15 た一般
た たておやま【立女形】とは たておやま【立女形】とは|一般用語歌舞伎で,一座の女形(おんながた)の中での最高位の俳優。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2943.html 2026.02.15 た一般
た たてうり【建て売り】とは たてうり【建て売り】とは|一般用語家屋を建設してから販売すること。「―住宅」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2942.html 2026.02.15 た一般
た たていれ【建て入れ】とは たていれ【建て入れ】とは|一般用語建物の軸部・型枠・建具などの垂直の程度。建ち。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2941.html 2026.02.15 た一般
た たていと【縦糸・経糸・経】とは たていと【縦糸・経糸・経】とは|一般用語織物の縦の方向に通っている糸。→横糸https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2940.html 2026.02.15 た一般
た たていた【立て板】とは たていた【立て板】とは|一般用語(1)立てかけた板。(2)木目を縦に通るように用いた板。━に水よどみなく話すことのたとえ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2939.html 2026.02.15 た一般
た たていし【立て石】とは たていし【立て石】とは|一般用語(1)道しるべや墓の標として立ててある石。(2)⇒メンヒルhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2938.html 2026.02.15 た一般
た たてあみ【建て網・立て網】とは たてあみ【建て網・立て網】とは|一般用語岸から沖に向けて張り出した垣網(袖網)で魚の通り道をさえぎり,袋網に魚を追い込んで捕らえる定置網。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2937.html 2026.02.15 た一般
た たてあなじゅうきょ【竪穴住居】とは たてあなじゅうきょ【竪穴住居】とは|一般用語縄文・弥生・古墳時代に広く行われた住居形式。地面をやや掘りくぼめ,屋根をかけたもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2936.html 2026.02.15 た一般
た たてあなしきせきしつ【竪穴式石室】とは たてあなしきせきしつ【竪穴式石室】とは|一般用語古墳の頂上部に四壁に石を積み上げた竪穴を造り,上から棺を納め石材で天井を覆う形態の石室。古墳時代前期に多い。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/2935.html 2026.02.15 た一般